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「ドキドキ私の人生」ソン・ヘギョ“興行とは程遠い?俳優は演技で説得するのが先”

2013-08-03-son-hegyo-1.jpg

“トップスター=主演”という認識が一般的な韓国の映画業界で、今回のソン・ヘギョの映画出演は注目に値する。小説家キム・エランの長編小説「ドキドキ私の人生」を原作にした映画で、ソン・ヘギョは母親のミラ役を演じる。

小説のストーリーは、早老症(年齢のわりに早期に老化に似た病態を呈する症候群)で余命を宣告された少年アルムの視線と父親デス(カン・ドンウォン)の内面の成長を描くもので、ミラの役割は制限されるしかなかった。マスコミ試写会で公開された映画も原作とさほど変わらないものだった。公開直前まで誰がアルム役を演じるのかに関心が集まり、まだ観客には聞き慣れないチョ・ソンモクという俳優がその主人公になったことに疑問を抱く声もあった。

「映画の内容は十分に知っていました。私が母親役を演じたことでシナリオが変わったことは何もありません。映画で最優先になるべき人物はアルムだと思いました。カン・ドンウォンさんともどうすればアルムが目立つのかと話し合いました。ソンモク君をちゃんと支えて、溶け合うのが目的でした。

映画の演技にはまったく経験のない子でしたが、あの厳しいオーディションをパスしたので、上手くやってくれるだろうと思いました。イ・ジェヨン監督への信頼もありましたし。キャスティングの理由を聞いたら、無表情でいる時はカン・ドンウォンさんに似ていて、笑っている時は私に似ているとのことでした。3人が一緒にいるシーンを見て、本当に似ていると思いました(笑)」

2013-07-18-son-h-3.jpg

詳細はこちら
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2002953&categoryCode=IV


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[ 2014年09月08日 15:28 ] カテゴリ:ソン・ヘギョ | TB(0) | CM(0)
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