
Rainがアジアと米国などを回りながら行ったコンサートの裏話を朝鮮日報が公開した。
Rainは28日午後3時、ソウル城北洞光云(クァンウン)大学・文化館でファンミーティングを行い、久々に韓国のファンと対面した。
この日、ファンミーティングの司会を務めたキム・ジェドンは、すべてのコンサートでチケットが売り切れるほどの人気と、RAINの海外での活躍について紹介した。
これに対しRAINは、ダンスチームをはじめとするスタッフたちは面白い人が多いとコメントし、いろいろな国を回りながらコンサートをしているといろいろな事をしてくれると話した。 本にしても面白いようなエピソードもたくさんあるとし、その中のひとつとして香港コンサートで起こったエピソードを紹介した。
香港での公演を終えたRAINはスタッフと屋上のプールで祝杯をあげ、コンサートの成功を祝ったと言う。 そして酔ったスタッフたちは女性スタッフがいない間に、いたずら心を起こし、全裸になってプールで泳ぐ事にしたと言うのだ。 RAINも裸になって泳ぎたかったが、香港のパパラッチを恐れて、できず残念だったと話したと言う。
この日ファンミーティングに参加したファンはこの話に歓声をあげ、RAINが冗談交じりに「僕、自信ありますからねえ」と言いながらニンマリ笑うとファンたちはさらに喜びの悲鳴をあげたと言う。
どういう意味なのでしょうか。。。 いずれにしても世界でRainの人気は急上昇中だ。