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韓国速報.com 200612
2006年のNo1ニュースはこれだ! ソン・スンホン日本訪問!
- 2006/12/31(Sun) -
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2006年の終わりになって、大きなニュースとなったソン・スンホンの日本訪問。 

何と言っても日本国内での人気は非常に高い事を証明した事だろう。 ソン・スンホンは、12日午前12時30分頃東京成田空港に到着し、ソン・スンホンの初来日に東京周辺だけで無く大阪など遠方からも彼にひと目会いたいと、6100人(警視庁公式集計)のファンが空港に殺到し、日本のTV局も連日報道した程だ。

ソン・スンホンは、当初14日都心に近い羽田空港から帰国する予定だったが、場所が狭い羽田空港では大勢のファンが殺到して事故が発生するおそれがあるため、日本警視庁の要請で成田空港に変更した。

さらに俳優ソン・スンホンが日本のトップスター、高倉健とSMAPが好きとの事で、フジテレビ側は、ソン・スンホンを『SMAP×SMAP』にも出演依頼し大きな反響を呼んだ。


ソン・スンホン 日本初来日! 6000人のファンが出迎え!

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韓流スターソン・スンホンがついに日本に公式初来日した。 東京成田空港では、約5千人ものファンがソン・スンホンを歓迎した。
ソン・スンホンは、12日昼12時50分頃大韓航空KE703便で、東京成田空港に到着した。 ソン・スンホンが到着すると、空港で待機していた約5千人のファンは、一斉に歓声をあげた。 日本ファンの歓迎にソン・スンホンは手を振って応え、取材陣とファン為に暫く立ち止まって撮影に応じるなど、非常に心温まる出会いとなった。

成田空港と所属事務所側は、安全のため警備員300人と空港警備員100人、総 400人を動員し、幸い怪我などの事故は起こらなかった。

ソン・スンホンの今回の来日の目的は、フジテレビが主催する大型イベント「HOT★FANTASY ODAIBA 2006-2007」に参加するためで、ソン・スンホンは、14日まで2泊3日間、日本に滞在する予定だと言う。

ソン・スンホンは、KBSドラマ『秋の童話』と『夏の香り』が日本で放映され、非常に大きな人気となった。 先月15日、江原道華川除隊現場にも、日本ファン約600人が殺到し、18日から19日までソウルで行われたファンミーティングには、日本から5千人が参加して話題となったばかりだ。

ファンにとっては非常に長い時間であったろう。 しかし人気を保ちつつこれだけ愛される韓国スターはいないだろう。
それだけソン・スンホンにとってもファンにとっても心温まる感動の出会いとなった。

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春のワルツ 第12話 「愛の宣言」!
- 2006/12/29(Fri) -


チェハウニョンの親密そうなビデオを見てしまったフィリップは、チェハを殴りつける。

実はこの時の撮影中にチェハ(ソ・ドヨン)は骨陥没の怪我をしたという緊急事態が発生したと言う。 撮影が一時中断するというハプニングが生じたそうだ。。。


チェハが人を好きになったのは初めてだ。 フィリップはその事は理解しても、ウニョンは譲れないと宣言する。

一方ウニョンは再三にわたり、チェハの母チスクから身を引くように迫られていた。 

そしてフィリップと共にビデオを見てしまったイナも、激しくウニョンを責め立てる。 自分の存在が、チェハとフィリップの友情をも切り裂こうとしている事に心を痛めたウニョンは、ついに退職を決意するのだ。

ところがチェハがその事を知らずにいた。 そしてウニョンを誘って分かれる時にこれが最後という意味合いの言葉が理解できずにいた。 しかしイナからウニョンが退職した事を知らされ、言葉の意味を理解する。

そして時を同じくして、何とチスクがウニョンの働いていた海苔巻き屋を買収してしまうのだ。

ウニョンは自分のしている事への罪悪感から身を隠すのだが、チェハウニョンの居場所を必死に探すのだ。 

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そしてウニョンを見つけて、告白する。 

そう。。。 愛していると。。。


その一方で、チェハの両親による婚約発表の計画が着々と進められていたのだ。 がしかしチェハウニョンをつれて婚約発表の場でウニョンを愛していることを告白したのだ。 

はたしてどうなるのだろうか。。。


それにしても母であるチスク。。。
たしかチャングムの誓いで、チャングムの母の変わりの役をした人物だ。 まぁ〜 何とも良く似合っているというか。。。
そして父は、冬のソナタの、あのお方である。

韓国の両親役のスターが不足しているのですかね〜。

それはそれとして、非常に今回は感動的シーンが多かったです。
次回はお休みとの事で、待ち遠しいですが、非常に楽しみでもあります。

一体これからどうなるのでしょうかネ?!



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『オールイン運命の愛』映画版、来年製作決定!
- 2006/12/28(Thu) -


2003年に40%を超える視聴率をマークした大ヒットドラマ『オールイン運命の愛』が2007年に映画として製作される予定だと言う。

SBS関係者は27日、映画事業チームのあるSBSiを中心に、『オールイン運命の愛』の映画版を検討してきたとし、来年本格的な製作に入る予定である事を明らかにした。

SBSは子会社SBSiを通じ、映画事業に関心を示し続けており、映画『美女はつらいの』『ハーブ』の制作会社KMカルチャーの株式を大量に購入している。

脚本家のチェ・ワンギュがシナリオを書いた『オールイン運命の愛』は視聴率が40%を超え一大ブームとなったSBSの代表的なドラマだけに、映画版は原作者のノ・スンイルが同名小説をモチーフに様々な展開を検討しているとの事だ。

ドラマ版はイ・ビョンホンソン・ヘギョ、ホ・ジュノ、チソン、パク・ソルミらが出演したが、映画版はまだ企画段階で、キャスティングについては決まっていないと言う。

映画版も是非同じメンバーで作ってほしいと思いますね〜。


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日本人の好きなスター、今でもやっぱりペ・ヨンジュンとチェ・ジウ!
- 2006/12/26(Tue) -


日本人が初めてファンになった韓国人のスターはペ・ヨンジュン、新たにファンになったスターはチェ・ジウであると朝鮮日報が報じた。

それによると、国際産業交流財団が6日、2006年度アジア文化産業市場の調査結果を発表し、韓国芸能人の認知度調査で日本人が初めてファンになった韓国人芸能人はペ・ヨンジュン(27.7%)で、次にチェ・ジウ(18.3%)、ユンソナ(7.9%)、BoA(7.7%)、イ・ビョンホン(6.5%)が後に続いたとの事だ。

新たにファンになった韓国人芸能人でもチェ・ジウ(3.8%)、ユンソナ(2.7%)、イ・ビョンホン(2.5%)と答えた日本人が多かったと言う。

初めて好きになった韓国人芸能人とほとんど同じメンバーと言う事になる。

ここ数年間、本格的な日本進出を試みた「後発韓流スター」の日本での影響力が微々たるものである事が伺える。

日本人は現在も『冬のソナタ』で初めて好きになったペ・ヨンジュンチェ・ジウ、パク・ヨンハのファンである事を表していると言える。

このような傾向は中国も同じで、中国人はキム・ヒソン(20.1%)、アン・ジェウク(12.5%)、イ・ヨンエ(10.6%)、チャン・ナラ(8.1%)を初めて好きになった韓国人芸能人に挙げ、新しくファンになった韓国人芸能人にはチャン・ナラ(2.7%)、チェリム(2.7%)、カンタ(2.2%)、キム・ヒソン(2.2%)を掲げた。

香港もまた同様で、最初にファンになった韓国人芸能人がイ・ヨンエ(28.3%)、ソン・ヘギョ(12.5%)で、新たにファンになった韓国人芸能人イ・ヨンエ(28.3%)、ソン・ヘギョ(12.5%)と同じだった。

アジア地域全体で新たに浮上したスターではRainの存在感が目立っており、Rainは中国(3.8%)と台湾(6.3%)で新たにファンになった韓国人芸能人の1位になった。 また香港ではソン・イェジン(0.9%)の名も掲げられた。

今回の調査は東京、北京、香港、台北で現地の消費者との面接調査とウェブサーベイで行われたとし、それぞれの都市の専門家集団ともインタビューを実施し、信頼水準95%、標本誤差は±2.1%だと言う。



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Rainが初出演の映画でベルリン映画祭のレッドカーペットを踏む!
- 2006/12/25(Mon) -


Rainが初出演の映画でベルリン映画祭のレッドカーペットを踏む。

Rain主演の『サイボーグでもいい』が来年2月に開催される第57回ベルリン映画祭コンペティション部門に公式出品される事が正式に決定した。

23日午後(現地時間)、ラスベガスのシーザース・パレス・コロシアムでワールドツアー「Rain's Coming 06/07 World Tour in Lasvegas」初日の公演を終えたRainは、ベルリン映画祭に公式出品される事について、「最高の気分」と喜びを語ったと言う。

ワールドツアーの公演を準備しながら、ベルリン映画祭に公式出品の話を聞いたRainは、パク・チャンウク監督と電話で話をし、レッドカーペットは一緒に腕を組んで歩く予定だと言う。

最初の映画でレッドカーペットを踏む事が出来る事は光栄でうれしいとし、監督に感謝すると喜びを語った。

3800人の観客の熱い歓声の中、ラスベガスで初日の公演を終えたRainは、24日、ラスベガスで2日間の公演を終えた後、香港(1月12〜13日)、シンガポール(1月21日)、マレーシア(1月27日)、タイ(2月3日)、ベトナム(3月10〜11日)ほか、台湾、中国、日本、フィリピン、インドネシア、ロサンゼルス、ニューヨーク、トロントで公演を予定しているとの事だ。



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日本映画、21年ぶりの復興期で、興行1000億円突破!
- 2006/12/25(Mon) -


日本映画が21年ぶりに映画市場での洋画の占有率を超え、復興期を迎えている。

読売新聞は23日、2006年の日本映画の興行収入が、1985年以来、21年ぶりに外国映画を上回る見通しとなったと22日に報じた。

日本映画製作者連盟のまとめによると、11月までの日本内の邦画、洋画を合わせた興収は約1749億円で、このうち邦画は935億円で、全興収の53%に達したと同紙は報じた。

また12月1日から公開されている映画『武士の一分』が、これまでに17億円以上の興収を記録しており、邦画の興収は昨年の817億円を大きく上回り、1000億円を超えそうな勢いだと言う。

同紙によると、邦画の比率は、黄金期といわれた1950年代後半は70%台で推移していたが、1960年の78.3%をピークに下落、1975年に初めて50%を割り込み、2002年には27.1%にまで落ち込んだ。

しかし、2003年から上昇に転じ、2005年には41.3%、今年は前半から好調で、興収50億円を超えているという。


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『グエムル』に続き『王の男』も日本で低迷した訳!
- 2006/12/25(Mon) -


今年それぞれ1230万、1300万人の観客動員数を記録し、韓国映画の興行記録を塗り替えた『グエムル‐漢江の怪物‐』と『王の男』が、韓流最大の市場である日本で興行に失敗したと朝鮮日報が報じた。

今月9日、日本の劇場108館で公開された『王の男』は、第1週の興行成績が10位と低調な滑り出しだっただけでなく、公開第2週目には10位圏から脱落したと言う。

王の男』は、イ・ジュンギ以外には日本で注目されているスターが出演していないが、史劇という特性と高い作品性により、現地で関心を集めていた映画だ。

今年最後に日本で公開された韓国映画で、来年の対日映画輸出のバロメーターになると言われていた『王の男』は、ヤフージャパンのネチズン・レビューなどで一般の観客らから良い反応を受けたものの、興行面では惨敗した事になる。

9月2日に日本で公開された『グエムル‐漢江の怪物‐』は、公開第1週のボックスオフィスで7位、第2週には10位を記録、輸出価格470万ドル(約5億5827万円)の半分にもならなかった。

特に韓国映画の新しい発展との評価を受けた『グエムル‐漢江の怪物‐』は、作品性の面でも一般の観客らからかなり酷評されたと言う。

しかし韓国で最高の人気を集めた二つの作品が日本で次々と失敗したのは韓日両国の文化の差が大きいとしながら、今年公開された韓国映画が続々と低調な興行成績を記録しているのは、韓国映画に大きな期待をかけていない観客心理を理由にあげている。

日本で何故冬のソナタやチャングムの誓い等、次々にドラマの人気が上昇しても映画となると非常に難しい。

期待されいるものはことごとく失敗し、予想外の映画が人気を呼んだりと、韓国での結果が日本の結果に繋がるとは限らないからだ。

ヨン様人気により、四月の雪が数回にわたり上映される事を除けば、限られた映画のみが復興収益をあげているにとどまっている。
それだけ映画は難しいとも言える。

しかしドラマは春のワルツも好調で、やはり純愛ものは未だに人気が高い。 しかしドラマでの話である。

映画となると他の国と日本国内の映画の人気もあり、競争率が高いことも伺える。


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ソ・ドヨン、実は『春のワルツ』撮影時に怪我で入院していた!
- 2006/12/24(Sun) -


ソ・ドヨンは実は、KBS第2テレビ『春のワルツ』のダニエル・へニーから殴られるシーンを撮影中に左頬骨が1ミリ陥没する怪我を負い入院し、韓国では一時放送が中止になった事がある。

全羅南道莞島郡清山島にある『春のワルツ』の野外セットでインタビューを行ったソ・ドヨンは、事故に遭った当日から手術の前までの時間がこれまで生きてきた時間より長く感じられたと語っている。
ソ・ドヨンは左の眼球が充血していたが、顔の腫れなどはなかったと言う。

ソ・ドヨンはまた、絶望感が大きかったが、肯定的に捉えようと努力した。 実は手術の日がちょうど私の誕生日(4月14日)であり、神様が良い贈り物を下さるだろうと信じたと言う。

演技をするうえで事故後、これまでの緊張が途切れてしまうかも知れないというのが最も心配だったとし、顔の表情で演じるシーンは100%とはいえないが、ある程度は回復したと当時をふりかえる。

またソ・ドヨンは、目の神経が傷つく危険がある事について、主治医からそのような警告を受けた事を認めたうえで、できるだけ安静にしているように言われていた事実を話した。

この殴られるシーンが実は次回の日本での放送シーンだったと思いますが、人気のあるダニエル・へニーとそんな事もあったのだと、今更ながらドラマの撮影の大変さを感じました。

日本では大人気の春のワルツは、急激な展開を見せており、今後終盤へ向けてのストーリーが非常に気になりますね〜。

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春のワルツ 第11話 「衝撃のビデオ」!
- 2006/12/22(Fri) -



第11話 「衝撃のビデオ」

チェハウニョンのキスシーンを目撃してしまったフィリップは、CD制作の打ち合わせでチェハと衝突してしまう。

次第に険悪なムードになって行くチェハとフリップ。。。

そうかと思えば、突然にチェハとイナを食事に誘うのだ。 

レストランにウニョン同伴で現れたフィリップは、大胆にも客たちのいる前で愛の告白をする。 

しかしウニョンはフィリップの気持ちには何故か答えられないでいるのだった。 急にチェハの事を想うウニョン。。。 

チェハウニョンの心はどうして急に接近したのだろう。
チェハウニョンにキスをした時から急に変わった気がするのだが、実はウニョンは列車で逢った時から何か自分の心にふれるものがあったのだろうか。。。

そしてチェハも同様に。。。



そんな中、チェハの父はウニョンが、ソ・ウニョンである事を突き止める。

一方イナはチェハの母チスクに接近する。 ウニョンを毛嫌うチスクは、チェハとイナの結婚を強く望むようになる。 その晩、チェハ親子が3人で食事をしていると、たまたまフィリップが現れ、同席する事になる。
仲のよい親子の姿を見て、孤独を感じたフィリップはチェハに漏らした。
「君はぜんぶ持ってる。その中の一つだけでいいからくれよ」っと。。。
また一方では母チスクもウニョンが、あの時のウニョンである事に気がつく。

その頃、ウニョンは資料作成のため、会社からチェハのビデオ撮影を依頼されていた。。。

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そこで見たものは、チェハウニョンの楽しい一時の、あのビデオだったのだ。。。


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1億ウォン寄付のイ・ヨンエ「大げさな事になってごめんなさい」!
- 2006/12/21(Thu) -
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治療費に困っている入院患者のために1億ウォン(約1275万円)を寄付した女優イ・ヨンエが、自分の行動が他の人に対しても、誰かを助ける勇気につながってくれればとコメントした。

21日午前11時、ソウル市風納洞のソウル俄山病院大会議室で行われた「愛の寄付金伝達式」に出席したイ・ヨンエは、目立たないところで人助けをしている方も多いのに、こんなに大げさな事になって申し訳ありませんと話したと言う。

黒のコートにグレーのニットという質素な服装で出席したイ・ヨンエは、私のように誰かを助けたい気持ちはあってもそれを実践する勇気がない方に、少しでも後押しになればと思っていますと寄付を決心した動機を語ったとの事。

またイ・ヨンエは、本当に小さな事が、大きな力になってほしいとし、今後も恥ずかしくないよう行動し、共にがんばりたいと、今後もこうした活動を続けていく事を示唆した。

ソウル俄山病院では、イ・ヨンエさんの寄付金は、経済状態が困窮している重度疾患の入院患者13人で分ける予定だと話している。

この日の伝達式には、支援を受ける入院患者や同病院のパク・コンチュン院長、担当医ら約40人が出席したとの事。


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リュ・シウォン、「KBS演技大賞」の司会を務める!
- 2006/12/21(Thu) -
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リュ・シウォンが「2006 KBS演技大賞」の司会を務めると言う。

リュ・シウォンは31日にソウル市汝矣島のKBSで行われる「2006 KBS演技大賞授賞式」で、タレントのチェ・ジョンウォン、タク・ジェフンと共に司会を引き受けたとの事だ。

KBS関係者は、俳優・歌手・司会者など、多彩な分野で優れた能力を発揮し、スマートな容姿で韓流ブームをリードしているリュ・シウォンだが、今回の授賞式ではどんな魅力を見せてくれるか期待しているとコメントした。

この日の授賞式ではパク・ヘジン、チャン・グンソクらがステージでタップダンスを披露する予定だ。

また盛りだくさんの内容で楽しませてくれるだろうと期待も大きい。


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SE7EN、4thアルバムの活動は今年いっぱい!
- 2006/12/21(Thu) -
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歌手SE7ENは、4thアルバムの活動を今年まで実施すると言う。
これは、SE7ENが初めて演技に挑戦するドラマ『宮S』の撮影と4thアルバムの活動で、体力面で問題がある為だと言う。

21日、所属事務所YGエンターテイメントのヤン・ヒョンソク理事は、最近SE7ENが、急性腸炎で入院し退院したが、辛そうである事を伝えた。

7年間そばで見守ってきたヤン理事も、こんなに辛そうなSE7ENの姿を見るのは、初めてだと言う。

ヤン理事は、いつも明るく振舞うSE7ENが辛そうに見える事を心配して、数日前SE7ENと話し合ったと言う。

SE7ENは両方頑張れると言ったが、しばらくドラマの撮影にだけ専念しようと提案し、SE7ENの健康のためなので理解して欲しいと伝えたと言う。

これを受けてSE7ENの4thアルバムの活動は、今年12月末まで行うとの事だ。

SE7EN + and more / SE7EN

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コ・アラ、NGシーンがそのまま放送されて恥ずかしいとコメント!
- 2006/12/19(Tue) -


11日、劇中ユ・ダミ役のコ・アラが芸能界にデビュー後、始めて『朝を走ろう』という朝番組で、テレビ出演するシーンが公開された。

コ・アラは、撮影現場で表には出ないスタッフが苦労している事がとても多いと話し、私が間違って何回かNGを出して、またしなければならない時に、とても申し訳なかったと当時の想いを語った。

4日の収録で、コ・アラはリハーサル後、撮影を行った際、間違ってNGを出して「アイゴ、こんな時に」と言ってしまったという。

「アイゴ」を言ってしまったコ・アラは、再撮影をすると思っていたが、制作陣はこの部分が生中継の朝の番組らしく自然だと判断、これをそのまま挿入して放送したと言う。

一足遅れて、間違ったシーンが劇中に挿入された事を知ったコ・アラは、まさかそのシーンが使われるとは思っていませんでしたとし、とても恥ずかしいく、これからはもっと一生懸命、『雪の花』を撮影しますと話したと言う。 そして応援してくださいと伝えたとの事。

『雪の花』はダミが本格的に演技者の道に入って母親ガンエとの葛藤が深まり、またインチァンとのスキャンダルも露呈して、劇の緊張感が増しているとの事で、これからのコ・アラの演技に注目が集まると予想される。


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平原綾香、イム・ヒョンジュのコンサートにゲスト出演が決定!
- 2006/12/19(Tue) -


ポペラ(Popera/ポップとオペラの合成語)テノール歌手のイム・ヒョンジュが、コンサートで日本の有名歌手、平原綾香とデュエットする事が決定した。

イム・ヒョンジュは今月27日、城南アートセンターのオペラハウスで開かれる「2006イム・ヒョンジュ、年末音楽界White Dream」に平原綾香をゲストに迎えると言う。

今年9月17日、名古屋センチュリーホールで開かれた愛知エキスポ1周年を記念した音楽イベント「Friends of Love The Earth 2006」で共演した平原綾香イム・ヒョンジュは、同イベントで『Jupiter』をデュエットし、好評を得た。

『Jupiter』は、平原綾香のミリオンセラーのデビュー曲であり、イム・ヒョンジュの4枚目のアルバム『The Lotus』の挿入曲でもある。

この日の公演をきっかけにイム・ヒョンジュは、平原綾香に自身のコンサートにゲスト出演する事を依頼し、平原綾香はこれを快く受け入れたとの事だ。

この事について平原綾香は、世界的に認められているイム・ヒョンジュさんと共演出来る事になり、とても嬉しく思っているとし、今回の公演をきっかけに韓国でも多くの活動が出来る様になればと抱負を語ったと言う。

この日の公演で平原綾香は、自身の最新シングル『Christmas List』とヒット曲『誓い』を歌うほか、イム・ヒョンジュと共に『Jupiter』をデュエットする予定だと言う。



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チャン・ドンゴン、ヒョンビンのロケ現場を訪問!
- 2006/12/18(Mon) -


俳優チャン・ドンゴンが親しい後輩のヒョンビンを激励するため、ドラマのロケ現場を訪れた事が明らかになった。

チャン・ドンゴンは15日、ソウル市城北洞で行われたKBS第2テレビのドラマ『雪の女王』ロケ現場を突然訪問、スタッフや出演者を驚かせたと言う。

これまでにも『雪の女王』ロケ現場にはソン・ヘギョ、イ・ジンらトップスターが続々と訪問、話題を集めていた。

制作会社ユンスカラーの関係者は、多くのスターが撮影現場を訪問してくれたので、スターの訪問には正直、少し無感覚になっていた。

しかしチャン・ドンゴンの訪問には、スタッフも平常心を保てないほど驚いたとその時の様子を伝えた。

非常に親しい後輩のヒョンビンを励ますため現場を訪れたチャン・ドンゴンは、ヒョンビンの撮影が終わるのを待つ間、スタッフと共にちょうどテレビで生中継されていた青龍映画賞を見て談笑していたと言う。



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チョン・ジヒョンが二重アゴ?!
- 2006/12/18(Mon) -


ハリウッドに進出したチョン・ジヒョン(25)が先日、ふっくらした姿で香港旅行を楽しんでいるところを目撃された。 これを中国の芸能メディアが「目玉焼き」「二重アゴ」と表現し、ひと波乱起きそうなムードだと言う。

中国のポータルサイト「網易(NETEASE)」をはじめ中国芸能メディアは17日、香港芸能紙「サダン・ウィークリー」の記事を引用し、「チョン・ジヒョンは最近、かつての爽やかなイメージが思い起こせないような姿で香港に現われたと報じた事で波乱を呼んでいる。

また同紙は、顔全体がテカっていて目玉焼きみたいだったとし、以前とは違い、はっきりと二重アゴになっていたと過激に報道している。

この報道によると、目撃されたチョン・ジヒョンは茶色のスキー帽と濃い青のプリーツワンピースを着て、ピンクの財布を持っており、ノーメークの様だったと言う。

さらに同紙は、チョン・ジヒョンは映画の本格的な撮影を前に、充電のため香港を訪れ、フランス映画『サイエンス・オブ・スリープ』を見て出てきたところを写真に撮られたと伝えている。

同紙は「チョン・ジヒョンはアメリカで大きく変わった」とセンセーショナルに報じたが、記事の終わりでは、中国・日本・フランスが共同投資した『BLOOD THE LAST VAMPIRE(仮題)』でチョン・ジヒョンは全台詞を英語でこなし、米国留学の成果を示すだろうと締めくくっている。

何とも言い難い報じ方で、ほめているのか、けなしているのか、分かりませんね〜。

美人女優なだけに、それだけ人気度も高く、関心が高いという事でしょう〜。


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クォン・サンウがフィリピンで家作り?!
- 2006/12/18(Mon) -


化粧品ブランド「THE FACE SHOP」のイメージキャラクターを務めるクォン・サンウが、17日にフィリピンで行われた「THE FACE SHOP クォン・サンウ・アジア・プロモーション」で「愛の家造り」活動を行ったと朝鮮日報が報じた。

クォン・サンウはTHE FACE SHOPのチョン・ウンホ会長と共にフィリピンのスラム街バセコ・コンパウンド地区に家を5軒寄贈したと言う。


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Rain、ワールドツアーのスタートを華やかに飾る!
- 2006/12/17(Sun) -



Rainは15〜16日、ソウルのオリンピック公園内にある体操競技場で行われた「Rain's Coming-06/07 Rain World Tour in Seoul」で、ワールドスターにアップグレイドするための第一歩を踏み出したと朝鮮日報が報じた。

コンサートのチケットが17万7000ウォンという高価ではあったものの、Rainは観客にその値段分の楽しみをたっぷり味合わせてくれた。

「魔術と幻想」というコンセプトの今回のコンサートでは、天井から水が落ち、火柱が立ち上がるなど、特殊効果が相次ぎ、7つの大型スクリーンでは様々な映像が2時間にわたる公演を盛り上げたと言う。

特に、Rainの新しいヘアスタイルが注目を浴びた。Rainは横を短くかりあげ、上の髪を立てたヒッピースタイルで登場し、サッカー選手のベッカムを連想させた程だ。

今回のコンサートには中国・日本・台湾など海外からのファン3000人を含め、約1万人が2日連続で体操競技場を一杯にし、Rainの人気をあらためて証明した。

AP通信、朝日テレビ、上海東方テレビなど海外の40の媒体から100人余りの取材陣が集まった。

Rainはソウル公演を皮切りに、米国・日本・中国・カナダなど12ヶ国で計35回のコンサートを行うと言う。


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『クェムル-漢江の怪物』が6つの賞を総なめ!
- 2006/12/16(Sat) -
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ボン・ジュノ監督の映画『クェムル-漢江の怪物』が、2006年の興行と作品性の二つを同時に認められ、最後の微笑を見せた/『クェムル』は15日午後8時から10時まで、ソウル汝矣島KBSホールで生放送で行われた第27回青龍映画賞授賞式で、最優秀作品賞を含め「新人女優賞」、「男優助演賞」、「技術賞」、「照明賞」、「最多観客賞」など6つの賞を総なめし、今年最後の映画授賞式を飾った。

今年1300万人の観客を動員した『クェムル』は、作品性と俳優たちの賞とは縁がなかった。

しかし、青龍映画祭を通じて今までの寂しさを解き、コ・アソンとビョン・ヒボンがそれぞれ新人女優賞と助演男優賞を受賞し、最優秀作品賞を手にした。

今回青龍映画祭で6冠王に輝いた『クェムル』は、2000年に『共同警備区域JSA』の5部門受賞以来の最多受賞作という栄光に輝いた。

今年青龍映画賞の賞分配に関心を集め、『天下壮士マドンナ』と『クェムル』のコ・アソンに新人賞を送り、映画観客の共感を得た。

その他技術賞部門では、他の映画授賞式と類似した作品にトロフィーを与えた。故イ・ガンサン監督の照明賞受賞と、やはり『クェムル』の視覚効果賞受賞などは、通常の映画祭との違いは見られなかった。

『クェムル』の最多受賞を含め、『イカサマ師』が人気スター賞を含め3つの部門で受賞し、『天下壮士マドンナ』も3つの賞を受賞した。『ラジオスター』は異例的にアン・ソンギとパク・チュンフンの主演男優賞共同受賞という結果となった。



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春のワルツ 第10話 「かけがえのない友」!
- 2006/12/15(Fri) -



フィリップにたしなめられ、ウニョンへの態度を改めようとするイナだったが、しかしウニョンは、文句を言いながらもチェハにどんどん惹かれていくのを感じていた。

そんな中、チェハのレコーディングへ向けての準備が着々と進んでいた。 そして会場に選ばれたのは、川の近くに建つ教会だ。

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出発の日の朝、チェハはまたもやイナの迎えを断り、ウニョンの車に乗る事を選んでしまう。 チェハはもはや、ウニョンへの思いを留めきれなくなっていたのだ。

しかし美しい景色の中、久しぶりにフィリップと連弾をし、山歩きを楽しんだチェハは、かけがえのない友情を再確認する事になる。

ウニョンへの思いとフィリップへの友情の間で板ばさみになってしまう。 そんな時、教会の窓枠が壊れ、ウニョンをめがけて落ちてくるというアクシデントが発生する。
そしてフィリップはとっさにウニョンをかばっうのだった。

幸い命には別状のない怪我で、事なきを得たが、チェハはどうしてもウニョンの事を断ち切れない。
チェハはフィリップの気持ちの大切さを感じてウニョンをしかりつけるが、鳴くウニョンの姿をしっかり抱きしめてしまうのだ。 

そしてそれをフィリップが見てしまう。 

どうなるのかこの二人。 そしていつ気がつくのか。

あの子供の頃の二人だと。。。


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今年後半のトップ人気俳優はチャン・ドンゴン&ハン・ガイン !
- 2006/12/14(Thu) -



チャン・ドンゴンハン・ガインが2006年下半期最高の人気俳優に選ばれたと言う。

市場調査会社の(株)リースPR調査研究所は、韓国5大都市に住む13歳以上65歳未満の男女1384人を対象に、人気タレント調査を実施したところ、チャン・ドンゴンハン・ガインが男女の俳優部門で1位になった事が13日、明らかになった。

チャン・ドンゴンは22.8%で上半期に続き1位、ハン・ガインは9.5%の支持を得て1位となった。

チャン・ドンゴンハン・ガインは映画・テレビで活躍し、人気を集めており、特に人気度と直結するCMには多数出演、トップスターである事を立証している。

男優部門では、チャン・ドンゴンに次いでアン・ソンギ(9.5%)、ソン・イルグク(8.9%)、イ・ジュンギ(5.3%)、ハン・ソッキュ(5.2%)らが続き、女優部門では、キム・テヒ(8.0%)、イ・ヨンエ(7.9%)、キム・ヘス(7.0%)、ソン・ヘギョとチョン・ジヒョン(6.7%)などが2〜4位にランクインした。

男女歌手部門ではRainとイ・ヒョリがトップとなった。

全回答者のうち20.0%がRainを挙げ、イ・ヒョリ(21.8%)はBoA(12.6%)を退け1位となった。

また、男女コメディアン部門ではユ・ジェソク(40.8%)とへリョン(24.1%)が1位を飾った。

スポーツ部門では朴智星(パク・チソン)が45.3%、朴セリが59.3%と、いわゆる「ダブル朴」がトップに輝いた。

韓国と日本でのやはり人気の違いが出てますね〜。

日本での人気TOPを選択すると、どうなるのでしょう〜。

やはりヨン様が一位となるでしょうか。
二位はイ・ビョンホンはじめかなりの激戦になるかも知れません。

是非日本でも韓国スターのアンケートなどを実施してほしいですね〜。


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ソン・スンホンがイメチェン宣言!
- 2006/12/13(Wed) -



俳優のソン・スンホン(30)がこれまでのイメージからの脱出を宣言した事で大きな注目を集めている。

12日にフジテレビが主催するイベント「HOT★FANTASY ODAIBA 2006−2007」に出席したソン・スンホンは、強い男性のイメージが漂う役を演じたいと語った。

今までの作品では、ドラマ『秋の童話』や『夏の香り』など、殆どがソフトなイメージを演じて来た。 しかし俳優が1つのカラーだけに固まるのは良くないと思うとコメントし、これからはいろいろな役を演じて行きたいと話した。

男らしく芯のある演技を望んでいるとコメントした。

ソン・スンホンは、壁を取り払い、様々な試みが出来れば、これまでの愛という感情を土台に、従来のイメージとは違う姿を見せたいと強調したと言う。

具体的な役柄としては、男性的なキャラクターの刑事や、或いはもっと年を重ねたら悪役も良いとコメントした。

ソン・スンホンがまた大きな目標に向かって羽ばたく日も近い事だろう。


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ソン・スンホン初訪日、ファン5000人が成田に集結だ!
- 2006/12/12(Tue) -


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ソン・スンホンが12日、成田空港で5000以上ののファンから熱狂的な歓迎を受けた。

フジテレビがお台場で開催するイベントに招待されたソン・スンホンは、2泊3日の予定で日本に滞在する予定だ。

この日12時45分、大韓航空KE703便で成田空港に到着したソン・スンホンを待つのは、日本から100人、韓国から50人、総勢150人の取材陣と5000人の日本ファンとなった。
このため、成田空港も非常体制で警備し、警備会社4社から300人以上の警備員、空港警備員100人、総400人が動員された。

ソン・スンホンの今度の来日は、フジテレビがお台場で主催する大型イベント「ホットファンタジーお台場」に参加するためで、ソン・スンホンは、14日まで2泊3日間日本に滞在する予定だ。

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ファンにとって、これほど嬉しいクリスマスプレゼントは無いだろう〜。
高い人気を支えてきたファン達の努力には感動さえ覚える。

そしてその感動を受けて、ソン・スンホンが日本に初来日したわけである。
嬉しいと言う言葉がこれほど、素直に出るのもなかなか無い事だと思うが、ソン・スンホンの姿を見て、どれだけほっとしただろうか〜。

今日本中が、韓国スターのソン・スンホン来日で熱く沸き上がっている。


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BoA、10代の感性集めた20代最初のアルバム発売!
- 2006/12/11(Mon) -
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「アジアの星」BoAが来年1月、20代最初のアルバムを日本でリリースする事が決定した。

BoAは来年1月17日に日本で5枚目のアルバム『MADE IN TWENTY(20)』をリリースする。

このアルバムには、最新ヒットシングル『Winter Love』をはじめ、今年4月に発表した『七色の明日』『Key Of Heart』など計14曲が収録される予定で、『MADE IN TWENTY(20)』とセットのDVDには、シングル曲3曲のミュージックビデオと、全国ツアーでの8曲の映像が収録されると言う。

このニューアルバム発売と共に、BoAは2年ぶりにアリーナツアーも行うとの事だ。

BoAは3月31日の横浜アリーナを皮切りに、4月22日の名古屋レインボーホールまで日本全国4都市7回公演を行う予定だ。



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浜崎あゆみ8thアルバム『Secret』、13日に韓国でリリース決定!
- 2006/12/11(Mon) -


日本の歌姫(ディーバ)、浜崎あゆみの8thアルバム『Secret』が13日、韓国で発売される事が明らかになった。

このアルバムにはCDバージョンとCD+DVDバージョンの2タイプがある。

ニューアルバムは、浜崎あゆみが約1年ぶりにリリースするフルアルバムで、日本では11月29日に発売された。

発売当日にオリコンのデイリーアルバムチャート1位となった。

8thアルバムのCDバージョンは『Startin’』『Born To Be…』『Beautiful Fighters』『Blue Bird』など2006年にヒットしたシングル4曲や、パナソニックのCMで好評の『Jewel』『1Love』など全14曲が収録されており、また、CD+DVDバージョンには 2006年のシングル4曲と『Jewel』『1Love』『Momentum』など7曲のミュージックビデオとメーキング・フィルムが収められている。

韓国でも高い人気を誇るだけに、今後の行方が気になるところだ。


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チェ・ジウ、イ・チャンとイ・ミニョンの結婚式に登場にし式場大混乱!
- 2006/12/10(Sun) -



10日午後12時、ソウル南山ミレニアムソウルヒルトンホテル・グランドボールルームで行われた、俳優イ・チャンとイ・ミニョンの結婚式にチェ・ジウが招待客として参加した事で大きな話題となった。

取材陣がチェ・ジウに殺到し、式場の前が大混乱となった。
チェ・ジウの久々の登場で式場はかなり混乱したようだが、久々にジウ姫の元気な姿にファンもほっとしただろう。



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リュ・シウォン、韓国芸能人としては初のNHK朝ドラ出演!
- 2006/12/09(Sat) -


「韓流スター」リュ・シウォンが韓国の芸能人としては初めてNHKTV 朝のドラマに出演する事が明らかになった。

日本のマスコミは、リュ・シウォンが来年4月2日から放送されるNHK朝の連続テレビ小説『どんど晴れ』に韓国の芸能人役として出演すると報じた。

ドラマ『どんど晴れ』は、毎週月〜土曜日午前8時15分に放送される予定で、都市出身の女性主人公(比嘉愛未)が、岩手県の伝統ある旅館で働き事業家として成功するために孤軍奮闘するという内容だ。

リュウ・シウォンは旅館に宿泊した韓国の有名タレント役を演じ、ドラマ初盤部の1週間特別出演すると言う。

リュウ・シウォンは、このドラマのために先月、撮影地の日本岩手県で撮影を終えた。リュウ・シウォンが日本のドラマに出演するのは昨年9月『秋のドラマスペシャル2』以降、初めてで、チェ・ジウ、イ・ジョンヒョンなどが日本フジTV、TBSなどの民営放送ドラマに登場した事はあるが、日本国営放送に正規配役を受けたのはリュウ・シウォンが初めてとなる。


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除隊したスター、復帰作は映画よりドラマ?!
- 2006/12/09(Sat) -



2004年末、大スターたちが一斉に軍隊に入隊し、男性俳優不足現象に陥っていた芸能界が、最近の相次ぐ除隊により活気を取り戻しつつある。

先月、同じ日に除隊したソン・スンホンチャン・ヒョクをはじめ、今月6日に除隊したユン・ゲサンには映画やドラマから熱いラブコールが殺到し、多くの作品の中から1番気に入ったものを選ぶと言う非常に条件の良い状況に置かれている。

しかし芸能界復帰を準備している俳優のほとんどは、映画よりもドラマをカムバック作に考えている状況だ。

ソン・スンホンは映画の出演も検討しているが、『秋の童話』の脚本家オ・スヨン氏が執筆するドラマにを復帰作として内定している。

チャン・ヒョクも映画よりはドラマに比重を置いて復帰作を検討しているとされている。チャン・ヒョクの所属事務所の関係者によると、現在2本のドラマを検討しているという。

入隊前、映画とドラマにそれぞれ1本ずつ出演したユン・ゲサンも、来年初めにカムバックの予定だ。
ユン・ゲサンは自身の演技デビュー作の映画『バレエ教習所』で2005百想芸術大賞新人男優賞を受賞し、映画界でも注目されるスターへと浮上したが、演技活動はドラマで再開する予定との事。

理由は、俳優達の一斉のドラマ復帰は、2年間の軍服務による、演技に対する心構えを解消するためで、映画の場合、除隊の時点から公開まで少なくとも半年以上の時間がかかるが、ドラマは1〜3ヶ月後には出演が可能と言う部分で復帰作が早いことも伺える。

しかしドラマは映画とは違う短所もある。 意欲だけが先走った演技活動の再開が、作品の完成度を損なう可能性もあるという。

ある芸能界の関係者は、2年間演技活動を中断していたため、早くファンの前に顔を出したいという気持ちが強いはずだ。

しかし人気のある俳優であるほど、余裕を持って作品を選ぶのが正しい選択」とし、自分の演技について悩む時間を持ち、軍服務による演技の空白を満たし、完成度を高めるためには、ドラマよりも映画を選ぶのが望ましいと話している。

出演俳優が興行を保障するわけではないが、韓国映画を代表する俳優が出演した作品も期待以下の成績に終わっている現在のような状況もスターたちにとって大きな負担となっていると言う。

しかし個人的には、ファンへの今までの感謝を考える行動として、様々なイベント含めてドラマの方が長く接する事が可能だと予想する。
勿論復帰の事を考えるのも重要だが、一番重要なのはそれを支えたファンとの交流だと考える。
それ重要視するスターこそが、人気を維持し、真のスターへの未知ではないかと考える。

そう言う意味では、ドラマによる復帰は望ましいというのが個人的意見だ。


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春のワルツ 第9話 「失敗に乾杯」!
- 2006/12/08(Fri) -



第9話 「失敗に乾杯」

チェハのロード・マネージャーとして働き始めたウニョンだったが、イナには冷たく扱われ、チェハからも怒られてばかりだ。
しかし持ち前の明るさで徐々にチェハの心をつかんでいくのだった。 そんな二人の姿を見たチェハの母チスクは、気が気ではない。 苗字こそ違え、「ウニョン」という名がどうしても気になるのだ。

チスクは夫ミョンフンに、幼き日に別れたウニョンが今、どこにいるのか調べて欲しいと頼み込む。 一方、大臣の座を目前にしたミョンフンの元にも、「チェハの子供時代について知りたい」と、イナの友人記者ヒジンが訪れていた。
その一方でチェハが出演する、トンヨン音楽祭の日がやってきた。 イナは会場まで一緒に行こうとするが、チェハは「コンサートの当日は一人で移動する」と、あっさり断ってしまうのだ。

イナはウニョンに、チェハを駅まで送ったら会社で資料整理をするよう命じ、一足先に会場へと向かった。 初の仕事らしい仕事が出来ると思っていたウニョンはがっかりするが、その姿を見たチェハは、会場までウニョンに送ってもらうのだ。 ところが事故で道は大渋滞となる。 そしてコンサートの開始時刻は、刻々と迫ってくるのだった。 ところがウニュンはバイクでチェハを会場まで送り事なきを得たが。。。

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ウニョンとイナには溝が出来き、チェハとフィリップとも溝が出来はじめた。 また一方ではウニョンの事をチェハの父が調査していた。 ウニョンは実は死んでいない事をも知っており、ウニョンを調べ始めたのだ。



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チャン・ドンゴン、日本で大規模ファンミ-ティングを実施予定!
- 2006/12/07(Thu) -



チャン・ドンゴンが2007年3月8日に東京・九段の武道館で国内外のファンと出会う「2007 Jang Dong Gun's STORY」を開催する事が明らかになった。

チャン・ドンゴンの関係者は、これまでJDGカンパニーとスターエムがアドニス(チャン・ドンゴンのファンクラブ)会員と毎年ソウルで誕生日パーティーを開いてきたが、今回はファンミーティングを兼ねグレードアップし、日本で開くことにしたと説明したと言う。

チャン・ドンゴンは出演映画『ブラザーフッド』『PROMISE』『タイフーン』などのヒットで、アジア各国で人気を集めており、韓流スターの橋がけ的存在でもあり、来年3月8日のイベントには多くのファンが集まると予想される。


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