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韓国速報.com 輪舞曲
チェ・ジウ主演TBSドラマ『輪舞曲−ロンド』が、26日の最終回で17.7%の視聴率を記録!
- 2006/03/27(Mon) -


チェ・ジウ主演TBSドラマ『輪舞曲−ロンド』が、26日の最終回で17.7%(日本ビデオリサーチ)の視聴率を記録した。

『冷情と熱情のあいだ』で韓国でも有名な俳優竹野内豊と、『冬のソナタ』以来ジウ姫の愛称で呼ばれている日本最高の女性韓流スター、チェ・ジウが主演の『輪舞曲』は、キャスティング段階で大きな話題を集めた。

主演キャストの熱演と、ミステリースリラーの要素が混ざったストーリー展開にも関わらず、映画『インファイナル・アフェア』を盗作したという疑惑やロマンス要素の貧弱さなどにより、1月15日の初放送以来15%前後の視聴率を維持し低迷していた。

しかし第8話13.2%から、第9話14.1%、第10話14.6%等、ラストに向けて徐々に視聴率を上げ、初回に記録した20%には及ばなかったが、最終回で17.7%という良い成績をおさめた。

『輪舞曲』は、TBSが創立50周年記念にチェ・ジウ所属事務所のイェダンエンターテインメントと共同で製作した作品だ。 日本のドラマシステムと韓流スターの起用という新・韓流ドラマの新しい役割の成功を果たしたと言える。


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ドラマ『輪舞曲−ロンド』は今月26日に最終回が時間延長で放送!
- 2006/03/22(Wed) -


チェ・ジウ主演のドラマ『輪舞曲−ロンド』が最終回を来週に控えた19日、視聴率が14.6%に上昇した。

視聴率調査会社ビデオリサーチの調査によれば、19日に放送された『輪舞曲−ロンド』第10話は、14.6%の視聴率を記録し、一週前の12日に記録した14.1%から多少視聴率が上昇した。

『輪舞曲−ロンド』は今年1月15日の第1話が20%台の高い視聴率で好調なスタートを切ったが、『インファナル・アフェア』に酷似しているという盗作騒動などによって視聴率が下落、15%前後の視聴率を維持してきた。

ところが、5日の13.2%で同番組の最低視聴率を記録するなど、危機的状況に陥っていたロンドは、ストーリー後半の“謎解き”が緊迫感を与え、最終回を前に視聴率の上昇に成功した。

ドラマ『輪舞曲−ロンド』は今月26日に最終回が時間延長で放送される。


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輪舞曲 第10話 「償うべき罪守るべき愛」!
- 2006/03/21(Tue) -



第10話 「償うべき罪守るべき愛」

父・宋(橋爪 功)に命じられ、日本を崩壊させるサイバーテロを実行するプログラムを完成させるため韓国に戻っていたユナ(チェ・ジウ)。
母国・韓国にある、子供の頃からの憧れの場所に向かったユナはショウ(竹野内 豊)と再会する。

驚くユナにショウは、「君は、佐倉愛(さくらあい)。警官の娘だ」と告げる。
混乱し、戸惑うユナに、「君を憎んだままの方が、ずっと楽だった」とショウはやり切れない表情を浮かべていた。
24年前、二人は出会っていたのだ。

ユナに、「君は、佐倉愛(さくらあい)と言う名で、警官の娘だ」と告げる。
さらに君は日本人だと説明する。

ホテルの爆破事故で、ユナの両親を殺したのが今の父であることを告げ、ショウの父も彼に殺されたことを告げられる。

さらに、ユナは日本に残してきた妹・ユニ(イ・ジョンヒョン)が意識不明の状態にあると聞き、宋はもうすぐ退院すると言ったはずが。。。
ユナは手術承諾書にサインするため再び日本へ戻ろうとする。 ヨンジェは韓国警察の一員だ。 ヨンジェはユナに日本に戻ることを許す。

ヨンジェは、ショウに韓国警察御用達の偽造パスポートを用意する。
ショウとヨンジェそしてユナは日本に戻る。 ユニの手術承諾書にサインをして早急に手術が始まる。

手術は成功し、命を取り止めた。 一方未だに指名手配されているショウのNewsをみて、ヨンジェに詰め寄る。 ショウのデーターは警察から抹消されたことをヨンジェから聞かされる。 そう〜。。。 あのとき宋が抹消した事に気がつく。

ヨンジェとユナは宋と取引をする。 ところが失敗に終わる。

ユナとショウの微妙な関係に心が揺れる。。。 ショウはユナを何があってもお前が大切であることを告げる。。。

ユナの心は揺れ動く。。。


最終話予告については続きをご覧下さい!



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日韓合作ドラマ『輪舞曲−ロンド』が新たな局面を迎え視聴率が上昇!
- 2006/03/17(Fri) -


日韓合作ドラマ『輪舞曲−ロンド』が新たな局面を迎え視聴率が上昇した。

ドラマ関係者によると、今月12日に日本TBSで放送された『輪舞曲』第9話の視聴率が、前週より1.5%ポイント上昇し15%台を記録した。

この日放送された第9話では、韓国系暴力団のボスとして登場していたシン・ヒョンジュンの本当の正体は国際警察官だった事が明かされ、窮地に陥った竹野内豊と共にチェ・ジウを追って韓国へ向かう展開になり、視聴者の関心を集めた。 視聴率上昇にTBS側は、シン・ヒョンジュンの活躍の影響も大きいとし、その演技力に魅せられたと嬉しさを隠しきれない様子だと言う。

チェ・ジウと竹野内豊というトップスターの出会いで話題を集めた『輪舞曲−ロンド』は、19日と26日の2話を残すばかりとなり、今後視聴率をさらに伸ばせるのではないかと期待されている。


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輪舞曲 第9話「運命の地、ソウルへ」!
- 2006/03/13(Mon) -



第9話「運命の地、ソウルへ」

互いに銃口を向け合うショウ(竹野内 豊)とユナ(チェ・ジウ)。
互いに引き金を引いた。 がしかし、互いに外したのだ。

勿論わざとなのだが。。。
ユナは自分を撃てと言う。 しかし警察に自首しようとショウに説得されるが、その時にユナの父が現れて、私が代わりにと。。。

ところが何と罠で、ショウは何とか逃げ切るのだった。
助けてくれたのはヨンジェだった。

そしてある日、指名手配中のショウは、同じく潜入捜査官として神狗にもぐっている韓国警察のヨンジェ(シン・ヒョンジュン)を頼りカジノへ行く。
ヨンジェはショウに、ユナは神狗のハッカーだと言う事、ユナの過去が不可解である事を告げる。

一方、ユナは神狗にいる父親・宋(橋爪功)の指示で、病気の妹・ユニ(イ・ジョンヒョン)を残し韓国へ行く。 それは一刻も早く神狗が企てるプログラムが完成できるよう、身を隠して仕事に集中するためだった。

ところがユナの心に、過去の思い出が巡ったのだ。。。
子供の頃の。。。
そしてホテルの爆破事件がうっすら脳裏をよぎる。。。

そんな時に、ショウも韓国へ渡り、ユナと逢う。
そして、ユナに、お前と過去に逢っている事を告げる。

またユナに、「君は、佐倉愛(さくらあい)と言う名で、警官の娘だ」と告げる。
さらに君は日本人だと言うのだ。。。


ホテルの爆破事故で、ユナの両親を殺したのが今の父であることを告げ、ショウの父も彼に殺されたことを告げられる。。。

動揺するユナ。。。

一体どうなるのか。。。

展開は予想を超えて、次回のへの楽しみが深まった!

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日韓合作ドラマ 『輪舞曲 』が、大人よりは青少年たちに好まれる!
- 2006/03/13(Mon) -


チェ・ジウ主演のTBS韓・日韓合作ドラマ 『輪舞曲 』が、大人よりは青少年たちに好まれるドラマである事が明らかになった。

『輪舞曲』は、日本の公信力あるアルバム集計サイトオリコンチャートが去る2週間実施した 『2006冬新作TVドラマ最終回直前満足度ランキング』の世代別アンケート調査で、中高生編で2位を占めた。

しかし大人の層の視聴率が多いはずだという最初の期待と違った結果となった。 このドラマは中高生を除いて大学生以上のすべての世代に、期待に比べて満足度が低いという評価を受けた事になる。 ドラマ放送前のアンケートでは、中高生よりは大学生以上でもっと高い期待を受けたが、今度の満足度アンケートでは20代6位、30代10位、40代6位を記録し、特に今度の結果は、最終回を控えて成り立ったアンケートである為、ドラマに対する視聴者たちの一番正確な評価と予測する。

終盤へ向かい、果たしてこの数値を覆せるのかにジウ姫の期待は大きいと見る。


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輪舞曲 第8話 感想!
- 2006/03/06(Mon) -



第8話

ユナ(チェ・ジウ)がアジアンマフィア「神狗」の人間だと知り愕然とするショウ。 ユナは今までとは別人のような冷たい目で銃を突きつけ、「さよなら」とショウに告げる。
そして、銃の引き金に指をかける。 

ところが何とヨンジェに助けられるのだ。 そして彼もモグラだと言う。 

一方、妹・ユニの病状を気遣うユナは、父・宋と自分が「神狗」の人間である事を、ユニにだけは隠し通そうとする。

しかしショウに病院を見つけられ、再びユナと携帯で話す。
ユニには黙っていてと言う言葉で、ショウは約束するのだった。

しかしユナの父の策略にはまり、ショウは自分の警察官のデーターを抹殺される。 そして家族が狙われる。
ユナの仕業とショウは勘違いする。

またユニのパソコンにメールでユナと父が「神狗」で有ることをショウのメールアドレスで送信される。

ユナはその策略にだまされ互いに、信じられないと苦しむのだった。

そして、組織の一員としての任務を非情に遂行しようとするユナだが、心の底ではショウへの愛に苦しんでいた。

どうなるのか。。。
はたしてユナの父は極悪非道の悪党なのか??

それにしても、ユナが「神狗」だったとは。。。
そしてヨンジェがモグラだったとは。。。
完全にだまされた 大汗。。。

韓国編が次週より始まるが、目が離せない!

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第9話

互いに銃口を向け合うショウ(竹野内 豊)とユナ(チェ・ジウ)。
引き金を引いたのは。。。

ある日、指名手配中のショウは、同じく潜入捜査官として神狗にもぐっている韓国警察のヨンジェ(シン・ヒョンジュン)を頼りカジノへ行く。
ヨンジェはショウに、ユナは神狗のハッカーだということ、ユナの過去が不可解であることを告げる。

一方、ユナは神狗にいる父親・宋(橋爪功)の指示で、病気の妹・ユニ(イ・ジョンヒョン)を残し韓国へ。それは一刻も早く神狗が企てるプログラムが完成できるよう、身を隠して仕事に集中するためだった。

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輪舞曲 第7話 感想!
- 2006/02/27(Mon) -



第七話

ショウは、自分の目の前で銃殺された伊崎が、自分を息子のように見守り続けていたことを、母・恵子から聞かされ、無念の想いでいっぱいになる。警官に戻る決意をしたショウだったが、その前にユナに関する疑惑を払拭しようと彼女を訪ねるのだ。

偽札工場となっていた船中に落ちていた、ユナがつけていたものと同じネックレスは、父のものだと答えるユナ。 彼女のものかもしれないと疑ってしまったことを後悔するショウは、行方の知れないユナの父・チェ・ギョンホを捜すため再び「神狗」に潜る決意をする。

一方、ショウの幼馴染の警官あきらは、ユナを信用するショウを心配し、ユナに会いにゆくのだが。。。

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それにしてもユナは、プログラマーだったのか。。。  

いったいアジアンマフィア「神狗」との関連とは。。。

鍵を握るのは、やはりヨンジェなのか。。。

あなたを一度も愛したことはない! そういうユナの顔には、一つの迷いもないように感じた。 やはりプロですね!

あれを見るとユナはまるで、2人いるように感じます。
実は双子だったりしたら、このドラマはいっそう面白くなるんどえすがね〜。。。


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チェ・ジウが出演中のドラマ『輪舞曲-ロンド』が韓国ロケに撮影地として安眠島が選ばれる!
- 2006/02/24(Fri) -


“ジウ姫”チェ・ジウが出演中のドラマ『輪舞曲-ロンド』が、韓国ロケに入り、その主な撮影地として忠清南道(チュンチョンナムド)の安眠島(アンミョンド)が選ばれた。

安眠島のリゾート・オーシャンキャッスルの関係者は、24日、『輪舞曲』撮影チームと出演者たちは、3月2日の夕方に到着し、3〜4日にかけて韓国ロケを行う予定である事を明らかにした。

『輪舞曲』の第9話分で、日本では3月12日に放送される今回の撮影は、クライマックスを迎えたドラマの重要な糸口を、主人公チェ・ユナ(チェ・ジウ)が見つけ出す重要なシーンとなる。

TBSが、韓国のイェダンエンターテインメントと共に、放送50周年特別企画として制作したこのドラマで、チェ・ジウは行方不明の父親を探して日本に渡り、韓国料理店を営むチェ・ユナを演じ、竹野内豊と共演している。

担当PD吉野有子は、韓国にこんなに美しい海があるなんて、知らなかったと感激し、チェ・ジウもまた、韓国の美しい風景と情緒を、日本のドラマを通して伝えられる事に、ワクワクすると話したと言う。

一方、『輪舞曲』は、日本に続き3月からは台湾や香港をはじめとしたアジア圏で放送される予定で、イェダンエンターテインメントは、今後韓国での放送も検討中である事も伝えた。

一方チェ・ジウ主演の日本TBSドラマ『輪舞曲−ロンド』が、19日に自己最低視聴率を記録した事が分かった。

日本ビデオリサーチの集計によると、19日放送された『輪舞曲−ロンド』の第6話の視聴率は、14.6%。1月15日にスタートして以来、最も低い視聴率となったと言う。

第1話は20%と高い視聴率を記録して期待を集めた『輪舞曲−ロンド』は、2話 15.2%、3話15.1%と視聴率が下降。4話では15.8%とややアップしたものの、5話に14.8%を記録したのに続き、6話では14.6%と更に視聴率を下げてしまった。

この視聴率ダウンにより、『輪舞曲−ロンド』は、先週は8位を記録した週間ドラマ視聴率順位で、トップ10から脱落したとの事。
かなり個人的には良いドラマだと感じてますがね〜。。。  配役には問題はないと思ってますから、やはりストーリの問題でしょうか?


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輪舞曲 第6話 感想!
- 2006/02/20(Mon) -



第六話

ショウ(竹野内 豊)は、自分が本当は警察の潜入捜査官で、名前も「金山琢己」だという事をユナ(チェ・ジウ)に初めて打ち明ける。
さらに自分が本当は韓国人である事も。。。 
そして自分の家族をアジアンマフィア「神狗」に殺された事実を告げたのだった。

単独でアジアンマフィア「神狗」を追い詰める覚悟をしていたショウはユナに別れを告げ、その場を去ってしまう。

そして偽札工場の場所を突き止めるため、風間ホールディングスのビルに入り込んだショウは、組織を追い込む決定的な証拠をつかむが、その現場をヨンジェ(シン・ヒョンジュン)と宋(橋爪功)に目撃されてしまう。

間一髪のところで携帯で伊崎にメールを送り、偽札作りが東京湾の船の中である事実を送信した。
その結果、アジアンマフィア「神狗」の黒幕が捕まり、ショウは事なきを得たが、伊崎が目の前でアジアンマフィア「神狗」に打たれて死んだ。。。

その憎しみをショウは心に刻むのだった。。。


このドラマは、最初のテーマ曲が最高で、映画のような流れるような、竹野内豊とジウ姫の姿が何とも言えません。

今回あたりから面白くなりましたね!

初回視聴率20%となりましたが、その後低迷しているようですが、今回あたりから盛り返すのではないでしょうか?
見ていて非常におもしろみが増してきました!

6話で終わりかぁ?? 何て思っちゃいましたが。。。
まだまだ続くようで安心しました。

まだまだアジアンマフィア「神狗」の本当の姿が見えませんし、ジウ姫演じる役の父親が気になりますね〜。。。

さてさて、次回以降からは竹野内ふんするショウの恨みがどう出るのか?

そして二人の恋の行方は如何に!


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チェ・ジウ主演TBSドラマ『輪舞曲−ロンド』が、日本の週間ドラマ視聴率で8位!
- 2006/02/15(Wed) -


チェ・ジウ主演TBSドラマ『輪舞曲−ロンド』が、日本の週間ドラマ視聴率で8位となった。

日本ビデオリサーチが集計した週間視聴率表(2月6日〜12日)によると、12日に放送された『輪舞曲−ロンド』は、14.8%の視聴率を記録。

ドラマ視聴率の中では8位の成績で、2月5日に記録した15.8%より、さらにポイントを下げたものの、順位に変動はなかった。

『輪舞曲−ロンド』は、竹野内豊演じる、犯罪組職に潜入した警察官ショウと、チェ・ジウ演じる、失踪中の父親を探しに日本に訪れた韓国女性チェ・ユナが、恋に落ちる物語だ。

やはり視聴率低下の原因は、そのストーリーにあるのか、論議は様々だが、それだけに期待は大きいのだが、大HITと言うわけには行かない様だ。 やはり単純に先が読めるストーリには問題があるように個人的には感じる。
それと映画風のできばえの割には、常に暗いのですよね〜。。。

もう一つネタがあると、ジウ姫も竹野内豊も引き立ち、さらにもっと良いドラマになると感じるのだが。。。


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輪舞曲 第5話 予告について!
- 2006/02/11(Sat) -



ユナ(チェ・ジウ)に自分がアジアンマフィアの秘密組織「神狗(シェンクー)」の人間である事を勘付かれてしまったショウ(竹野内 豊)だったが、黙っていたワケを話す事が出来ない。。。
ショウを信じ始めていたユナは別れを告げ、悲しみにくれてしまう。

とてもショウが警察官とは言いがたい場面だ。。。

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ユナに想いを残しつつも、偽札作りの証拠がつかめると確信したショウは、ヨンジェ(シン・ヒョンジュン)のカジノに張り込む。
しかし、それはヨンジェの罠だった。。。

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明日の輪舞曲はどう展開するのだろう。。。
初回に視聴率を20%超して、その後15%第に落ち込みはしたが、次第に日本人にとっては竹野内豊の演技とマッチしておもしろみを増しているのは事実だ。

韓国でのとらえ方には、賛否両論があるだろうが、あくまで日本ドラマですからね〜。。。
日本的で、しかも映画風で、始まりの歌は最高だ!

恐らくはかなり良い視聴率で維持するだろうと考える。
何といっても配役が良い。 ただストーリー的には、確かに問題はある。。。

もう少しひねっても良いと感じるのは事実だ。
このあたりは視聴者はどの様にとらえるか微妙かも知れない。

とは言っても個人的には、まぁまぁ〜 かなぁ。。。
何て思ってますが。。。

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輪舞曲 内容ちぐはぐで盗作疑惑もある!
- 2006/02/08(Wed) -


日本の放送各社は途方もなく価格が上がった韓国ドラマを輸入するより韓流スターを直接キャスティングしてドラマ制作するほうを選ぶ傾向が増えていると言う。 また韓流コンテンツを輸入した企業や投資会社も共同制作などでより日本の視聴者好みのドラマを作るよう韓国側に要請していると朝鮮日報が報じた。

『輪舞曲−ロンド−』と『天国の木』はこうした日本の方向転換が初めて結実したドラマということでいっそう関心を集めている。
これについて日本のケーブルテレビ会社でプロデューサーを務めている放送関係者から話を聞いた。

この同関係者は『輪舞曲−ロンド−』に対しては、放送前から関心が高く相当話題になっていたとし、チェ・ジウだけでなく竹野内豊の出演も大きい比重を占めたと話す。 特に放送各社は韓流スターを直接キャスティングすると、どれだけ効果があるのか分析していると話したとの事。

しかし初回の視聴率20%から第3回には15%台と下降している事については否定的な見解を示したと言う。

視聴率が下降していて関心も減っている。 これはどうやら理由がある様で、ストーリーが少々説得力に欠けて視聴者の引き付ける力が不足しているとの指摘と、一部では映画『無間道』とそっくりで、盗作論議も起きているとの指摘が有るためだと言う。


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日韓合作ドラマ『輪舞曲-ロンド』が、月間視聴率8位を記録!
- 2006/02/06(Mon) -


韓流スターチェ・ジウが、主演を務め話題を集めている日韓合作ドラマ『輪舞曲-ロンド』が、月間視聴率8位を記録した。

日本ビデオリサーチが集計した月間視聴率表(12月23日〜1月22日)によると、『輪舞曲-ロンド』の15日の第一回放送が20%の視聴率で総合8位に入った。

SMAPの香取慎吾主演のドラマ『西遊記』(フジテレビ)が29.2%(1月9日)で1位に輝き、2位は同じくSMAPのフジテレビバラエティ番組『SMAP×SMAP』(1月16日)となった。

続1月15日に22.7%を記録したNHK大河ドラマ『功名が辻』が3位を記録した。

一方『輪舞曲-ロンド』は、総合順位では8位を記録したが、ドラマでは『西遊記』、『功名が辻』に続く3位という成績をあげた。

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輪舞曲 第4話!
- 2006/02/05(Sun) -



第4話

小林肇の死に責任を感じつつも、何も出来ない自分が悔しいショウ。
そんなショウをユナ(チェ・ジウ)は、ただ抱きしめる事しか出来なかった。。。

ショウが自宅に戻ると、ユナが犬のジャスティスを返すために待っていた。
その後、一人で秋葉原に買い物に行くというユナのことを心配したショウは、一緒について行くことにする。

携帯ショップ、ゲームセンター、電気店などをめぐり、今度は二人が交代で飼っている犬・ジャスティスと一緒に来る約束をするが、そこに龍吾から連絡が入る。

一方、神狗の偽札製造に関わっていた小林が自首する直前に何者かによって殺されてしまった事件で、警察が保管する小林の携帯に不審な人物・サイから連絡がくる。
伊崎から “サイ” を割り出すよう言われていたショウ。
龍吾からも、同じ人物 “サイ” を探すよう命令じられるのだが。。。


予告編はこちら
http://www.tbs.co.jp/rondo2006/story/04/media15.html

予告編画像は続きをご覧下さい!


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ドラマ「輪舞曲−ロンド−」でジウ姫がが営む韓国料理店「チャメ」が実際に経営を始める!
- 2006/02/03(Fri) -


TBS系ドラマ「輪舞曲−ロンド−」(日曜夜9:00)のドラマでジウ姫がが営む韓国料理店「チャメ」が実際に経営を始める事になった。
ロケで使用している店舗をそのまま利用し、川崎市・東急田園都市線溝の口駅前西口商店街に開店すると言う。

「牛角」などの経営で知られるレインズインターナショナルとドラマ制作サイドの協力で実現したと言う。
ドラマ収録中は撮影優先となるが、それ以外の時間は午前11時半から午後11時まで営業する。 メニューもジウ姫がドラマで出しているおぼろ豆腐を使った「純豆腐(スンドゥブ)チゲ」など、同じものを注文する事が可能だ!

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この純豆腐チゲはジウ自身も大好きだそうで、撮影の合間に食べたりしているとの事だ。
韓国の伝統的な料理をぜひ味わって下さいとコメントしている。

ファンにとっては、大変嬉しい話ですね〜
きっと大人気となることでしょう!


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輪舞曲 第三話のクライマックス!
- 2006/01/29(Sun) -



1月29日放送の第3話でのクライマックスシーンだ!

ユナがそっとショウを抱きしめるシーンの撮影が行われ、抱き合う、二人の瞳には涙が。。。

二人の瞳には涙が溢れていて、ユナのつぶやく日本語のセリフと、ショウの切ない表情が、何とも言えない情景を表している。

今日の輪舞曲は見逃せない!

涙の女王はやはり世界一の証明をかいま見る事になるかも〜。。。
今日で第3話になり、視聴率も高い位置を保っている。

日韓代表作での輪舞曲は、今年初めから大きく羽ばたこうとしている!


第三話ストーリーはこちら
http://www.tbs.co.jp/rondo2006/story/


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「輪舞曲-ロンド-」第二話!
- 2006/01/22(Sun) -



第二話

秘密組織「神狗」に潜入するショウ(竹野内 豊)のもとに、隠密に連絡を取り合う刑事・伊崎(石橋陵)から、組織の御曹司・龍吾(速水もこみち)の取り巻きの女性が行方不明だという情報が入る。

龍吾がその女性に関係していれば一気に神狗を追い詰められると、龍吾の身の回りを徹底的に洗う決意を固めたショウは、ユナ(チェ・ジウ)のもとを訪れ、自分が飼っている犬を預かってもらえないかと頼むのだ。

初雪の日にショウに助けられて以来、日本語の勉強をするようになったユナは、ショウに日本語で感謝の気持ちを伝えようとする。

その後、ショウは龍吾の遊び仲間・雅人(ウエンツ瑛士)に疑いを持ちある作戦を企てる。

その頃、ユナのもとに再び神狗の手下・ヨンジェ(シン・ヒョンジュン)が現れる。すると、ユナの妹ユニ(イ・ジョンヒョン)に異変が起きるのだ。。。

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第一話の視聴率が20%を超えて大HITとなった。 輪舞曲は第二話以降に大きなプレッシャーがかかる。
はたして、一話は内容的には、まだ不明点が多く見ていてお興味をそそるという部分で、不満が残ったのは事実だ。
やはりこの二話以降が勝負所だろう〜。。。

はたしてジウ姫と竹野内のコンビでさらなる視聴率更新となるか?!
興味津々だ!



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チェ・ジウ主演『輪舞曲-ロンド-』、初回視聴率20%「大ヒット」!
- 2006/01/16(Mon) -


“ジウ姫”チェ・ジウのパワーが今一度証明された。 日本でヒットした韓国ドラマ『冬のソナタ』『天国の階段』『美しき日々』のヒロインを演じたチェ・ジウが、今度は韓日合作ドラマ『輪舞曲-ロンド-』で“ジウ姫”の底力を見せつけたと朝鮮日報が報じた。

15日午後9時、TBSで初放送されたチェ・ジウと日本のトップスター竹野内豊が主人公を演じる『輪舞曲-ロンド-』は、初回視聴率20%を記録、日本全国に“ロンド旋風”を巻き起こしたと言える。

韓国イェダンエンターテインメントとTBSが共同制作する『輪舞曲-ロンド-』は、イェダンは韓流の現地化のため、TBSは創立50周年を記念し、手を組んだ作品だ。

イェダンエンターテインメントは「韓流を爆発させた『冬のソナタ』の場合、初放送の視聴率が9%で、『天国の階段』『美しき日々』もやはり6〜8%台の視聴率だった点を考えると、『輪舞曲-ロンド-』の力が実感できる」とし「日本の場合、通常10〜15%の視聴率を記録すればヒット作と呼ばれ、15〜20%なら大ヒット、20%以上なら超ヒット作に分類される。
こうした点からみると『輪舞曲-ロンド-』は超ヒットの兆候を見せている」と明らかにした。

一方、『輪舞曲-ロンド-』の初放送後、日本の視聴者たちは熱い反応を示していると言うのだ。
TBSの視聴者掲示板はもちろん、各種ポータルサイトに『輪舞曲-ロンド-』の視聴コメントが続々と寄せられている。

視聴者の反応は、年明けから面白いドラマが放送されてうれしい等のコメントが多かったと言う。
チェ・ジウと竹野内豊が共演するというだけで、このドラマの価値は無限大と言える。 1話当たり1億円を投資したドラマというだけの事はあるようだ。 

昨年11月からドラマ撮影のために日本に滞在しているチェ・ジウは、初回放送の視聴率が、期待に沿ったものとなってうれしいとし、韓国ドラマではない合作ドラマとして、韓流の新たな転機を作っていると言う事に対し、韓国の俳優として誇りに感じると語り、より一生懸命撮影に臨む事を明らかにした。


第二話は続きをご覧下さい!


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輪舞曲(ロンド) 第一話!公開
- 2006/01/15(Sun) -


第一話

ある手段を使ってM&Aを重ね、今や政財界も牛耳る存在となりつつある「秘密組織」の構成員・ショウ(竹野内 豊)は、そのドン・風間龍一郎(杉浦直樹)の娘・琴美(市川由衣)の運転手を務めていた。
あるきっかけでショウは龍一郎とその秘書・宋(橋爪功)の目に止まり、龍一郎の息子・龍吾(速水もこみち)のお目付け役に抜擢される。

しかし、それは全て偽りの姿。本当の名は金山琢己といい、日本警察から秘密組織に送り込まれた潜入捜査官だった。
24年前、韓国で何者かに殺害された父親の死の真相を探るべく組織に潜入し、情報を父の部下だった伊崎(石橋 凌)に流すことで、警察の捜査に貢献しながら組織の中核へと踏み込んでいたのだ。
その事は母・恵子(風吹ジュン)や幼なじみの婦人警官・あきら(木村佳乃)さえも知らない秘密だった。

そんなある日、ショウは弟分のヒデ(佐藤隆太)と入ったバーで、トラブルに巻き込まれた韓国人女性を助ける。
それがユナ(チェ・ジウ)との出会いだった 。。。

妹のユニ(イ・ジョンヒョン)と一緒に父を探すために日本に来たユナは、遠い親戚がやっていた小さな韓国料理店を引き継いで働き始める。しかし秘密組織の構成員ヨンジェ(シン・ヒョンジュン)に嫌がらせを受け、日本に来たことを後悔するようになる。

ショウに対しても、はじめはそのクールさに反感を覚え反発し合うが、徐々に優しさに惹かれていくのだ。。。

冬のソナタを超えると言われている、韓国との合作 輪舞曲(ロンド)が今日から始まる。
ジウ姫と竹野内の絶妙コンビはヨン様とのコンビをも超えると言われている!
さぁ〜 大HIT間違いなしの輪舞曲(ロンド)今年初めのお年玉のような大きな楽しみとなるだろう〜。


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ジウ姫が再び、日本列島を沸かしている!
- 2006/01/12(Thu) -


チェ・ジウ主演のTBS(東京放送)創立50年記念特別ドラマ『輪舞曲−ロンド−』の初放送(15日)が、目前に迫っている。

これにより、東京全域は今、チェ・ジウと男性主人公の竹野内豊の2人が並んで立っている『輪舞曲−ロンド−』のポスターや看板で埋め尽くされている。

それもそのはず、韓流スター最高の女優チェ・ジウが日本で制作するドラマに初めて出演し、スクリーンにこだわり続けてきた最高の俳優竹野内豊が10年ぶりにブラウン管に戻ってきた。
そのうえ創立50周年を迎えるTBSが総力を挙げて制作、宣伝しており、雰囲気はさらに高潮している。TBSは日本では最高のゴールデンタイムである日曜日午後9時に『輪舞曲−ロンド−』を編成、1話当たり10億ウォンを超える総額120億ウォンの制作費を投入しており、日本国内でも話題になっている。

日本のメディアは、最高の俳優と最高の制作費が投入された同ドラマは、日本国内で最高の人気を博した『冬のソナタ』のシンドロームを再び巻き起こす兆しを見せていると分析しており、大衆文化の専門家たちも、これまで日本が一方的に韓国ドラマを輸入、放送してきたことから、一部では拒否感もあったが、『輪舞曲−ロンド−』の制作により、“韓流の現地化”という新しい転機を迎え、韓流がさらに大きな力を発揮するだろうと予想している。

『輪舞曲−ロンド−』は現在、アジア9か国との輸出交渉が完了しており、制作費はほとんど回収した状態だが、ドラマ終了後に販売されるDVDの版権や歌手イ・スンチョルが歌うオリジナル・サウンドトラックの販売などで数千億ウォンの経済効果があると日本の経済専門家たちは分析している。

同ドラマに24億ウォンを投資し、“韓流の現地化”定着のために奔走しているイェダンのピョン・ドゥソプ社長は、今の雰囲気からみると、『輪舞曲−ロンド−』が『冬のソナタ』と同等の反応を見せると予想されるとし、チェ・ジウをはじめ今回のドラマに出演するシン・ヒョンジュン、イ・ジョンヒョン、そしてサントラを歌うイ・スンチョルが韓流の新しい風を巻き起こすだろうと自信を見せている。


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『輪舞曲』ロンドが1月15日より始まる!
- 2006/01/09(Mon) -



『輪舞曲』の主題歌

18歳・女子高生シンガーソングライター「絢香 ayaka 」のデビュー曲『 I believe 』が「輪舞曲」の主題歌になる!

ハイレベルなライヴパフォーマンスが高い評価を得て、デビューが決まっていないアーティストとしては、異例の大抜擢で主題歌に決定しました。

“自分を信じる事で全てが始まる。。。”と言うメッセージを歌った絢香 ayaka 自身のテーマソングともいえるデビュー曲、それが『 I believe 』だ。

また タイトル未定 だが、イ・スンチョル作詞を松井五郎氏、作曲を韓国のトップ音楽プロデューサーのチェ・ジュンヨンが担当。ピアノ、バイオリンによるアレンジとしっとりとしたボーカルの楽曲が完成した。

日本語でうたっているので、どこを強調させればいいのか難しかった。多くの方々に聴いてもらいたい」とイ・スンチョル氏。

「絢香 ayaka 」プロフィールBirthday:1987/12/18 Blood type:O
Favorite artists:The Beatles / Gavin DeGraw / Sheryl Crow /
Toby Lightman / Carole King / Dreams Come True / 平井堅

あらすじは公式HPでも公開されていない。

公式HPはこちら
http://www.tbs.co.jp/rondo2006/


もうすぐ始まるあなたへ、あらすじの画像を紹介!

続きをご覧下さい!



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チェ・ジウ(30)が30日未明TBS系連続ドラマ「輪舞曲(ロンド)」の撮影に臨んだ!
- 2005/12/02(Fri) -


韓国の人気女優チェ・ジウ(30)が30日未明、福岡市早良区の市営地下鉄藤崎駅で、1月から放映されるTBS系連続ドラマ「輪舞曲(ロンド)」の撮影に臨んだ事が分かった。

このドラマはチェ・ジウと竹野内豊(34)が織りなすラブストーリーだ。
福岡をロケ地に売り込む「福岡フィルムコミッション」に、TBS側から「ホームが対面している駅で撮影したい」と要望があり、同駅が選ばれたと言う。

終電後、チェ・ジウと韓国人女優イ・ジョンヒョン(25)が構内で迷うシーンが撮影され、チェ・ジウを見たエキストラは「顔が小さい」「かわいいね」とささやき合っていたとの事。

このドラマは1月15日の第1話で放映されると言う。

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チェジウ)とシン・ヒョンジュンが日本TBSドラマ『輪舞曲』に出演!
- 2005/09/14(Wed) -


崔志宇(チェジウ)と申鉉濬(シン・ヒョンジュン)が日本TBSドラマ『輪舞曲』に出演する。

2人は日本でも放送され大きな人気を集めたドラマ『天国の階段』で主演している。
同ドラマの日本側の男性主人公に竹野内豊をキャスティングしているTBS側は今回、三角関係をなすもう一人の男性主人公にシン・ヒョンジュンを選んだ事を発表した。

TBS側は韓国でも人気の高い竹野内豊と異なる個性を持つ俳優をキャスティングするため、かなり苦心したと言う。

ドラマでの台詞は初めは韓国語がメインであるため、字幕処理する事にしたと言う。
現在、最終的なシナリオの検討作業が行われており、シン・ヒョンジュンは11月から『輪舞曲』の撮影を開始する計画との事。
その後、約4か月間、東京とソウルを行き来しながら、撮影に臨むことになると言う。

ドラマの初放送は来年1月を予定している。

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