HOME 韓国スター速報 韓国速報.com 韓国音楽速報 芸能速報.com Anime速報.com ショッピング ボウリング.com
韓国速報.com チョン・ジヒョン
小雪、チョン・ジヒョンと“相思相愛”「女優として通じるものがあった」!
- 2009/04/05(Sun) -
2009-04-06-cyon-j.jpg

2000年に劇場公開され、そこで展開される圧倒的な映像世界が各国で高い評価を受けたアニメーション・ムービー『BLOOD THE LAST VAMPIRE』。その後、小説やテレビシリーズ、ゲームなどメディアミックスに発展した本作が遂に実写化され、『ラスト・ブラッド』が5月29日(金)に公開される。

これに先駆けて、カリスマ的な魅力を放つ主人公・サヤを演じたチョン・ジヒョンがこのたび来日。4月2日(木)、共演の小雪、プロデューサーのビル・コンと共に本作の完成披露試写会に登壇した。

『デイジー』以来3年ぶりの来日を果たしたチョン・ジヒョンは、「原作のアニメーションを観て、いつか演じてみたいと思っていた夢が叶いました。 みなさんに身近な作品でこうして日本に戻ってこれて嬉しいです」と挨拶した。

本作では、セーラー服に日本刀というエキセントリックな姿でワイヤーアクションに初めて挑んだが、「これまで女優としてそれほど苦労したことはなかったのですが、今回は肉体的にも精神的にもつらくて二度とアクションをしたくないと思うくらい、死ぬほどの苦労をしました」と撮影の苦労を語るや、久しぶりに制服に腕を通した感想は「若返ったような気持ちになれて嬉しかった」と照れながら話した。

また、以前から小雪さんの大ファンだったと明かすチョン・ジヒョンは、「『ラストサムライ』を観て、アジアにこんな素晴らしい女優がいたんだと驚き、現場でご一緒できる日を指折り数えてました。大スターであるにもかかわらず、本当に率直な方で通じ合う部分もあり、本当にいい友人になることができました。 また女性が共感できるような作品でぜひ共演したいです」とコメントし、2人の競演シーンに自信のほどをうかがわせた。

2009-03-31-blood.jpg

2001年に原作と出会ったというビル・コン氏は、「初めて観たときは本当に圧倒されてぜひ映像化したいと思い、8年間、この日を夢見ていました。 今回、このアイディアが生まれた日本で初めて公開されて大変誇りに思っています」と感謝を述べた。

サヤの宿敵・オニゲンで悪役を演じた小雪さんも、この国境を超えた共演について、「今回、悪い役を悪く演じるよりも、サヤの妖艶さや美しさをどう見せるかを常に念頭に置いて演じました。 彼女は愛らしいだけでなく、本当に努力家で、果敢にアクションにトライするところに心を打たれました。 また健康に気を遣う点など、女優として通じるものがあったので、本当に有意義な時間を過ごせました」と語り、チョン・ジヒョンとの“相思相愛”をアピールした。

今年だけで4本もの公開作が控える小雪さんだが、アクションに挑むのはチョン・ジヒョンと同様に、本作が初めてで、撮影をふり返り、「アクションは心技一体にならないと出来ないもの。 切り詰めた中で一つのお芝居としてアクションを演じていくのがいかに大変かということを痛感しました。 そういう意味で、彼女のポテンシャルの高さに尊敬の念を感じましたし、彼女以外、サヤ役は考えられないと思います」と称賛の言葉を贈った。

美しき2人の対決アクションに期待が集まる『ラスト・ブラッド』は5月29日(金)よりTOHOシネマズ 日劇ほか全国にて公開される。



星から来た男 劇場公開版 プレミアム・エディション [DVD]星から来た男 劇場公開版 プレミアム・エディション [DVD]
(2009/04/24)
チョン・ジヒョンファン・ジョンミン

商品詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョン訪日、芸能活動を本格化!
- 2009/03/30(Mon) -
2009-03-31-cyon-g.jpg

女優のチョン・ジヒョンが1年ぶりに本格的な芸能活動に入る。

チョン・ジヒョンは31日に日本を訪問、3日間の予定で、主演を務める香港・フランス合作映画 『ラスト・ブラッド』のプロモーション活動を行う。

チョン・ジヒョンが公の場に姿を見せるのは、昨年公開の映画『スーパーマンだった男』以来約1年ぶりだ。

チョン・ジヒョンが所属するサイダスHQの系列会社、iHQ関係者は「訪日期間中はテレビやラジオなど、メディアとのインタビューを行う予定」と話している。

「クローン携帯事件」で渦中の人になったチョン・ジヒョンだが、先日、同事務所と契約を更新し、映画のPR活動に専念するという。

この映画は2000年に日本で作られたフルデジタルアニメ『BLOOD THE LAST VAMPIRE』の実写映画版。チョン・ジヒョンは半分人間、半分吸血鬼のヒロイン、サヤを演じる。

同映画は韓国では6月初めに、日本では5月29日より公開される。


星から来た男 劇場公開版 プレミアム・エディション [DVD]星から来た男 劇場公開版 プレミアム・エディション [DVD]
(2009/04/24)
チョン・ジヒョンファン・ジョンミン

商品詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョン、活動再開!
- 2009/03/13(Fri) -
2009-03-14-cyon-g.jpg

「クローン携帯」事件以後、長い間沈黙を守ってきた女優チョン・ジヒョンが、ついに活動を再開する。

チョン・ジヒョンは20日、世界的なファッション雑誌・香港版のグラビア撮影で2009年の活動を始める。
今回のグラビア撮影は、チョン・ジヒョンが主役を演じたハリウッド映画『Blood:The Last Vampire』が5月ごろ香港で公開されるのに合わせて行われる。

チョン・ジヒョンは韓流スターとして香港で高い人気を得ているものの、香港での撮影が難しいことを考慮し、同誌側は韓国でグラビア撮影をすることにしたという。

チョン・ジヒョンは今年初めの「クローン携帯」事件発覚以後、CM撮影のスケジュールをはじめ、芸能活動を控えてきたが、今回のグラビア撮影を皮切りに活動を再開することになる。

『Blood:The Last Vampire』は日本や英国、フランスでの公開スケジュールが確定し、間もなく米国、韓国での公開スケジュールも決まる予定で、海外でのプロモーション活動も本格的に始めるという。

一方、チョン・ジヒョンは現在の所属事務所であるサイダスHQと再契約する見通しで、現在最終的な話し合いをしている。


星から来た男 劇場公開版 プレミアム・エディション [DVD]星から来た男 劇場公開版 プレミアム・エディション [DVD]
(2009/04/24)
チョン・ジヒョンファン・ジョンミン

商品詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョン、サイダスHQと再契約!
- 2009/02/28(Sat) -
2009-01-21-cyon-j.jpg

人気女優チョン・ジヒョンは、クローン携帯疑惑が取りざたされているのにもかかわらず、現在の所属事務所であるサイダスHQと再契約する見通しだ。

双方は事実上、契約更新で同意し、来週中に契約書の細部を詰めた後、正式に発表するものとみられる。

サイダスHQ関係者は27日、「専属契約は今月満了する。来週中には契約がまとまるよう、双方が誠実かつ友好的に交渉を続けていく」と慎重な姿勢を示した。

だが、業界ではチョン・ジヒョンの再契約を既成事実と受け止めている。 一説には、チョン・フンタク代表がチョン・ジヒョンの家族に会い、契約更新について口頭で話をつけたともいわれている。

チョン・ジヒョンは5月にハリウッド進出作『Blood:The Last Vampire』の公開を控えている。 そのため、以前にもまして事務所のサポートが求められる時期であることから、双方の交渉は順調に進んでいるとみられる。

一方、ソウル地方警察庁広域捜査隊は25日、サイダスHQのチョン代表ら3人を書類送検し、事件をソウル中央地検に送致した。 チョン・ジヒョンはチョン代表らに対し、警察に処罰を望まないとの要望書を提出していたことを明らかにした。


星から来た男 劇場公開版 プレミアム・エディション [DVD]星から来た男 劇場公開版 プレミアム・エディション [DVD]
(2009/04/24)
チョン・ジヒョンファン・ジョンミン

商品詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
小雪とチョン・ジヒョンの美女共演!
- 2009/02/14(Sat) -
2009-02-15-cyon-j.jpg

チョン・ジヒョン小雪が共演するフランスと香港の合作映画『BLOOD THE LAST VAMPIRE』の邦題が『ラスト・ブラッド』に決定し、5月29日より世界最速公開されることが発表された。

そして、主人公のサヤにふんするチョン・ジヒョンのセーラー服姿も公開された。

本作はチョン・ジヒョンふんする16歳の少女サヤが、世界を救うべく孤独な戦いを繰り広げる本格アクション映画だ。 クールでハードなアクションも見どころだが、話題を呼んでいるのはチョン・ジヒョンが長い黒髪をみつあみに結び、セーラー服姿で日本刀を振り回しているということだ。

みつあみ、セーラー服、日本刀という斬新な組み合わせに、一体どんな作品に仕上がるのか期待が高まる。さらに、セーラー服姿で激しいアクションを披露するということで、気になるのはそのスカートの丈だが、ミニかロングなのかは定かではない。

本作は2000年に公開された日本発のフルデジタルムービー『BLOOD THE LAST VAMPIRE』の実写版。映画『猟奇的な彼女』のチョン・ジヒョン、映画『ラスト サムライ』の小雪のほか、映画『グリーン・デステニー』『HERO』のプロデューサーであるビル・コン、映画『キス・オブ・ザ・ドラゴン』のクリス・ナオン監督など、世界中から一流のスタッフとキャストが集結した超話題作だ。

映画『ラスト・ブラッド』は5月29日より日劇3ほかにて全国公開される。


猟奇的な彼女 ディレクターズ・カット特別版 [DVD]猟奇的な彼女 ディレクターズ・カット特別版 [DVD]
(2005/01/28)
チョン・ジヒョンチャ・テヒョン

商品詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョンの携帯コピー、代行業者の令状請求!
- 2009/01/21(Wed) -
2009-01-22-cyon-j.jpg

ソウル地方警察庁は21日、所属事務所の依頼を受け韓国女優チョン・ジヒョンの携帯電話をコピーした容疑(信用情報の利用および保護に関する法律違反)で、39歳の便利屋経営者に対する拘束令状を請求した。

警察によると、この経営者は2007年11月にチョン・ジヒョンが所属するサイダスHQから640万ウォン(約41万7000円)を受け取り、チョン・ジヒョンの携帯電話をコピーし、所属事務所がショートメッセージの送受信内容を見ることができるようにした疑いをもたれている。

警察は22日にサイダスHQ代表を出頭させ、だれがコピーを依頼したかについて調べる方針だ。 警察関係者によると、20日に所属事務所のある幹部を取り調べた結果、コピーを依頼した事実を認めたとの事。


猟奇的な彼女 ディレクターズ・カット特別版 [DVD]猟奇的な彼女 ディレクターズ・カット特別版 [DVD]
(2005/01/28)
チョン・ジヒョンチャ・テヒョン

商品詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョン、HPで新年のあいさつ!
- 2009/01/04(Sun) -
2009-01-05-cyon-g.jpg

女優チョン・ジヒョンが、31日午前自身の公式ホームページに動画をアップし、ファンに新年のあいさつをした。

チョン・ジヒョンは動画を通じて、「すでに一年が過ぎ去り、新しい一年2009年が訪ねてきますね。 来年には計画されたことすべてが、うまくいきますように。常に健康で、よい年をお迎えください」とコメントした。

一方、チョン・ジヒョンは昨年1月に公開された映画『星から来た男』以後、ハリウッド進出作の映画『Blood: The Last Vampire』撮影と後半作業などで一年を過ごし、この映画でヴァンパイア・ハンターのサヤ役を演じた。



イルマーレ THE PERFECT COLLECTION [DVD]イルマーレ THE PERFECT COLLECTION [DVD]
(2005/04/28)
チョン・ジヒョンイ・ジョンジェ

商品詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョンの魅力に迫る!
- 2008/06/25(Wed) -
2008-06-26-cyon-g.jpg


2008-06-26-cyon-g-1.jpg


2008-06-26-cyon-g-2.jpg


2008-06-26-cyon-g-3.jpg



猟奇的な彼女 ディレクターズ・カット特別版猟奇的な彼女 ディレクターズ・カット特別版
(2005/01/28)
チョン・ジヒョン

商品詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョン、CMで大胆露出が話題!
- 2008/05/21(Wed) -
2008-05-22-cyon-g.jpg

チョン・ジヒョンが健康飲料「17茶」のコマーシャルで、驚きの露出に挑戦し話題を呼んでいる。

元祖ナイスバディとして知られるチョン・ジヒョンは、同コマーシャルでミニスカートとショートパンツを身にまとい、カメラの前を歩き回った。

特にこれまで映画やドラマにおいて、公式的な席上では比較的「上品な」姿で通してきたチョン・ジヒョンだけに、今回の露出にファンは驚いているという。

関係者によると、製品の認知度が急上昇しているとし、「チョン・ジヒョン効果」に大いに満足していると伝えた。



猟奇的な彼女 ディレクターズ・カット特別版猟奇的な彼女 ディレクターズ・カット特別版
(2005/01/28)
チョン・ジヒョン

商品詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョン、小雪とのアクションシーンを公開し注目!
- 2008/01/26(Sat) -
2008-01-27-cyon-g.jpg

映画『ブラッド・ザ・ラスト・バンパイア』でハリウッドデビューする女優チョン・ジヒョンがワイヤーアクションに挑戦している姿が公開され注目を集めている。

この中には、『ラスト・サムライ』でトム・クルーズと共演した日本の女優、小雪との豪快なアクションシーンがあり興味をそそる。

2008-01-27-cyon-g-1.jpg

特に、ブルースクリーンを背景にワイヤーアクションを繰り広げている写真と、野外ロケでかなりの高位置からワイヤーで吊るされている写真が注目を集めている。

同作品は今年上半期に公開される予定との事だ。


僕の彼女を紹介します 特別版 〈初回限定生産〉僕の彼女を紹介します 特別版 〈初回限定生産〉
(2005/04/22)
チョン・ジヒョン、チャン・ヒョク 他

商品詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(1) | ▲ top
チョン・ジヒョン、ノーメイク演技は完全に後悔してます!
- 2008/01/21(Mon) -
2008-01-22-cyon-g.jpg

トップスターチョン・ジヒョンが、映画のノーメイク演技に対して感想を語った。

21日ソウル龍山CGVで開かれた映画『スーパーマンだった男』の言論試写会で、チョン・ジヒョンは「映画作業のすべての結果は、観客の評価にかかっている」と緊張した趣で心境を語った。

今度の映画でチョン・ジヒョンは、同情心では世の中を変える事が出来ないと信じる現実的なヒューマンドキュメンタリープロデューサー ソン・スジョン役を演じている。

試写会後に行った記者会見でノーメイク演技に対して、チョン・ジヒョンは「完全に後悔している」と語り会場を沸かせたという。

チョン・ジヒョンは、映画撮影現場で完全という言葉が流行だったが、後悔しながら映画を観たが、ノーメイク演技の長所は、感情を自然に見せる事が出来る事と伝えた。 また多くの女優がスッピン演技を恐れていないとし、私も普段は化粧が上手ではないと語った。

チョン・ジヒョンは、最後に自然な感情演技ができたので、完全に良かったとユーモラスに感想を締めくくった。

俳優として少し成長し、感情を表現する方法を学んで、ベストをつくしたと語るチョン・ジヒョン

演技派ファン・ジョンミン、『マラソン』のチョン・ユンチョル監督が手を組んだヒューマンドラマ『スーパーマンだった男』は、31日公開予定だ。

ノーメイクでも綺麗なチョン・ジヒョンならではの言葉とも言える。



かわいいチョン・ジヒョンCMでもご覧下さい!





デイジー デイジー
チョン・ジヒョン、チョン・ウソン 他 (2006/10/27)
アミューズソフトエンタテインメント

この商品の詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョン、ファン・ジョンミンとの出会いは運命だ!
- 2008/01/08(Tue) -
2008-01-09-cyon-g.jpg

『デイジー』以来2年ぶりにスクリーンにカムバックするチョン・ジヒョンが7日、ソウル狎鴎亭(アックジョン)CGVで開かれた『スーパマンだった男』(制作:CJエンターテイメント/監督:チョン・ユンチョル)の制作報告会で、ファン・ジョンミンとの出会いを「運命」と表現したk事が話題となっている。

チョン・ジヒョンは「人と人の出会いが運命であるように、俳優と作品の出会いも運命。ファン・ジョンミンという俳優との共演は私にとって運命だった」と語った。

チョン・ジヒョンは当初、演技派俳優ファン・ジョンミンとの共演を負担に感じていたと言う。 それは「迷惑をかけてはいけない」という責任感からだった。

しかしファン・ジョンミンが1シーンを3日間かけて34回も撮るのを見て「ファン・ジョンミンもこうなのか」と感じたという。

俳優よりも人間ファン・ジョンミンを発見しながら演技以上のものを学んだという。

その『スーパマンだった男』は、今月31日公開予定だ。


デイジー デイジー
チョン・ジヒョン、チョン・ウソン 他 (2006/10/27)
アミューズソフトエンタテインメント

この商品の詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(1) | ▲ top
チョン・ジヒョン、タバコを吸うシーンの為に出演を悩んだ!
- 2008/01/07(Mon) -
2008-01-08-cyon-g.jpg

7日ソウル鴨鴎亭CGVで行われた制作報告会で、チョン・ジヒョンは「トレードマークである長い髪を切ることに抵抗はなかったか?」という質問に「髪はすぐ伸びるので、あまり悩まなかった。」とコメントした。

「それよりタバコを吸う事を悩んだ。 普段悪い事はせず、悪い所には行かない主義なのに、今度の映画でタバコを吸わなければならなくて、悩んだ。」とコメントした。

さらに「初めは禁煙をするため補助的に吸う禁煙フィルターから始めて、後はニコチンが少ないタバコに変えて撮影した」と語った。


また彼女は「どうしてタバコを吸うのか、まだよく分からない」と語った。

31日公開する 『スーパーマンだった男』は、自分がスーパーマンだと信じる男に出会い、「小さな事も積もれば、未来は変わる」というメッセージを伝達している。

劇中チョン・ジヒョンは、ヒューマンドキュメンタリーPDソン・スジョン役を演じている。


デイジー デイジー
チョン・ジヒョン、チョン・ウソン 他 (2006/10/27)
アミューズソフトエンタテインメント

この商品の詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(1) | ▲ top
チョン・ジヒョン、2年ぶりに観客の前に姿を現す!
- 2007/12/28(Fri) -
2007-12-29-cyon-g.jpg

女優チョン・ジヒョンが2年ぶりに観客の前に姿を現す。

チョン・ジヒョンは、2008年1月7日午後5時からソウル狎鴎亭CGVで行われる主演映画『スーパーマンだった男』の制作報告会に出席するとの事。

チョン・ジヒョンが観客の前に姿を見せるのは、2006年3月の映画『デイジー』以来2年ぶりとなる。


チョン・ジヒョンは『デイジー』以後、しばらく休養期間を経て、ハリウッド進出作となる映画『ブラッド・ザ・ラスト・バンパイア』の撮影に専念後、10月後半より同作品に臨んだ。


来年1月31日に公開される『スーパーマンだった男』で、チョン・ジヒョンは自分がスーパーマンだと信じる男(ファン・ジョンミン扮す)の日常を追うドキュメンタリー番組のプロデューサー役を演じる。





猟奇的な彼女 ディレクターズ・カット特別版 猟奇的な彼女 ディレクターズ・カット特別版
チョン・ジヒョン、チャ・テヒョン 他 (2005/01/28)
アミューズソフトエンタテインメント

この商品の詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョン、新作映画クランクインで江南一帯大騒動!
- 2007/10/24(Wed) -
2007-10-25-cyon-ji.jpg

トップ女優チョン・ジヒョンが韓国での活動を再開した。

久しぶりの撮影でソウル市江南に姿を現すと、付近の交通がまひ状態に陥るほどファンが集まったとの事だ。


チョン・ジヒョンは19日午後、ソウル市江南区清潭洞の大通りで映画『スーパーマンだった男』の初ロケを実施した。


2004年の映画『僕の彼女を紹介します』以来約3年ぶりに行われる韓国での本格的な映画撮影だけに、一般の人々にも高い関心を示したという。


ファン・ジョンミンとの息もピッタリの初ロケでは、いつも芸能人を見慣れているはずの江南の人々でさえ立ち止まり、思わず見入ってしまうほどだったという。 

そして黒山の人だかりになり、しかもロケ現場を偶然通りかかった芸能人仲間までチョン・ジヒョンとファン・ジョンミンを見て手を振り、応援する姿が見られ、居合わせた人々は大興奮だった。


『スーパーマンだった男』の関係者によると、チョン・ジヒョンとファン・ジョンミンが姿を見せた事で、江南でも珍しいくらいロケ現場に人が大勢集まったとし、初ロケから一般の皆さんの関心が高い事が分かり、スタッフ一同励まされたと伝えている。


現在、全州で撮影が行われている『スーパーマンだった男』は来年前半に公開される予定だ。




Happy Together ハッピー・トゥギャザー プレミアムDVD-BOX Happy Together ハッピー・トゥギャザー プレミアムDVD-BOX
イ・ビョンホン、ソン・スンホン 他 (2005/06/29)
ジェネオン エンタテインメント

この商品の詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(1) | ▲ top
チョン・ジヒョン、次回作は韓国映画!
- 2007/06/07(Thu) -
2007-06-08-cyon-j.jpg

現在、ハリウッド映画『ヴァンパイア・ザ・ラストブラッド』を撮影中のチョン・ジヒョンは、7月末に撮影を終え帰国する予定である事を明らかにした。

チョン・ジヒョンは7月末に全日程を終え帰国し、帰国後は時期出演作選びに入ると、チョン・ジヒョンの関係者が7日伝えたという。

初のハリウッド映画出演を果たしたものの、チョン・ジヒョン自身は活動の本拠地をあくまで韓国と考えており、帰国後は出来るだけ早い段階で時期出演作を選ぶ予定だという。

また、チョン・ジヒョンのハリウッド進出作『ヴァンパイア・ザ・ラストブラッド』は、来年上半期に米国、韓国、中国の同時公開に向けて準備をすすめているとの事。




猟奇的な彼女 ディレクターズ・カット特別版 猟奇的な彼女 ディレクターズ・カット特別版
チョン・ジヒョン (2005/01/28)
アミューズソフトエンタテインメント

この商品の詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
韓流スター、日本で写真無断販売した雑誌社を相手取り告訴!
- 2007/03/19(Mon) -


朝鮮日報によると、韓国の雑誌社が韓流スターの写真を日本で有料で提供しているとの理由で、写真を販売された芸能人らからパブリッシュ権侵害で告訴されたと言う。

マネージメント会社IHQ所属の芸能人チョン・ジヒョン、チョン・ウソン、チョ・インソン、ヤン・ジヌ、チ・ジニ、チャ・テヒョン、キム・ソナは18日、ソウル中央地裁に映画雑誌を発行しているS社を相手取り、それぞれ5000万ウォン、計3億5000万ウォン(約4350万円)を請求する訴訟を起こしたとの事だ。

チョン・ジヒョンらは、S社が日本の会社と共に、日本で韓流関連の総合情報サイトを開設し、原告らの写真をインターネットまたはモバイルで販売し、原告のパブリッシュ権を侵害したとしている。

また、これらの写真は被告が発行している雑誌用の写真集またはインタビュー用に撮影したものとみられるが、これを本来の撮影目的とは違った用途で使用する場合は原告の同意を得なければならないが、原告は写真の有料販売または閲覧を許可した事実がないとしている。

パブリッシュ権侵害行為が許されれば、芸能人らの写真などを使用した後、広告モデル料よりはるかに安い損害賠償金だけを支払うといった事故が増えるとし、記事のパブリッシュ権が認められなくても、被告は肖像権侵害に伴う精神的な慰謝料を支給しなければならない事を強調した。

パブリッシュ権とは有名芸能人などの名前や肖像などを、許可なく商品の広告や商標など、経済的に利用する一種の財産的権利で、韓国の現行法上、これに対する規定はなく、裁判所も明確には認めていない。

最近特にこういう事が多く報じられている。
今後の行方に注目が集まっている。



この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョンが二重アゴ?!
- 2006/12/18(Mon) -


ハリウッドに進出したチョン・ジヒョン(25)が先日、ふっくらした姿で香港旅行を楽しんでいるところを目撃された。 これを中国の芸能メディアが「目玉焼き」「二重アゴ」と表現し、ひと波乱起きそうなムードだと言う。

中国のポータルサイト「網易(NETEASE)」をはじめ中国芸能メディアは17日、香港芸能紙「サダン・ウィークリー」の記事を引用し、「チョン・ジヒョンは最近、かつての爽やかなイメージが思い起こせないような姿で香港に現われたと報じた事で波乱を呼んでいる。

また同紙は、顔全体がテカっていて目玉焼きみたいだったとし、以前とは違い、はっきりと二重アゴになっていたと過激に報道している。

この報道によると、目撃されたチョン・ジヒョンは茶色のスキー帽と濃い青のプリーツワンピースを着て、ピンクの財布を持っており、ノーメークの様だったと言う。

さらに同紙は、チョン・ジヒョンは映画の本格的な撮影を前に、充電のため香港を訪れ、フランス映画『サイエンス・オブ・スリープ』を見て出てきたところを写真に撮られたと伝えている。

同紙は「チョン・ジヒョンはアメリカで大きく変わった」とセンセーショナルに報じたが、記事の終わりでは、中国・日本・フランスが共同投資した『BLOOD THE LAST VAMPIRE(仮題)』でチョン・ジヒョンは全台詞を英語でこなし、米国留学の成果を示すだろうと締めくくっている。

何とも言い難い報じ方で、ほめているのか、けなしているのか、分かりませんね〜。

美人女優なだけに、それだけ人気度も高く、関心が高いという事でしょう〜。


デイジー デイジー
チョン・ジヒョン (2006/10/27)
アミューズソフトエンタテインメント

この商品の詳細を見る


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョンは、日本アニメの「BLOOD+」の小夜に挑戦!
- 2006/11/14(Tue) -



ハリウッド進出が決まったチョン・ジヒョンが、語学留学のため滞在している米国から一時帰国した事が明らかになった。 チョン・ジヒョンの関係者によると、12日CM撮影のため一時帰国し、現在スケジュールを調整中だと言う。

チョン・ジヒョンは、出演予定の映画『BLOOD THE LAST VAMPIRE(仮題)』がすべて英語のセリフであるため、これまで米国で英語力向上に徹底して勉強してきたとの事だ。

海外進出のため毎年短期留学を積み重ねてきたチョン・ジヒョンは、今回の留学期間は3ヶ月で、CM撮影を終えた後、米国に戻り残りの期間、英語力アップに努める予定だと言う。

BLOOD THE LAST VAMPIRE』は、押井 守監督の同名の劇場版アニメ映画を実写映画化する作品だ。 人間と吸血鬼の間に生まれたSAYA(小夜)役をチョン・ジヒョンが演じる事について、原作のアニメファンからは賛否両論が沸き起こっているが、セクシーな唇のSAYAをうまくこなせるのは、アンジェリーナ・ジョリーしかいないという反対意見がある一方、ロニー・ユー監督の才能を持ってすれば、名作が作れるはずとチョン・ジヒョンを擁護する意見も多く見られたと言う。

いずれにしても、日本での「BLOOD+」は大人気だっただけに、小夜にどれだけ近づけるかに大きな期待がかかる。


映画『SPIRIT』のロニー・ユー監督が手がける『BLOOD THE LAST VAMPIRE』は、2008年の公開を目標に撮影が行われる予定との事だ。


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョン、北野武が大好きで共演したい!
- 2006/03/23(Thu) -


チョン・ジヒョン、チョン・ウソン、イ・ソンジェそしてアンドリュー・ラウ監督が東京都内のホテルで、韓国でヒット中の『デイジー』(5月27日公開)のプロモーションのため来日会見を行った。

全編オランダでロケを敢行したが、ラウ監督は一番アクションをやったのはチョン・ジヒョンとし感謝の意を表し、劇中丸太橋から転落するシーンでは3回も牛の排泄物が流れる河に落ちたと言うエピソードを紹介したと言う。 またチョン・ジヒョンは苦労という苦労はすべて私に与えられたようで、1年間河に飛び込む練習をしましたが、排泄物が流れているとは知らなかったと笑いながら振り返った。

チョン・ジヒョンの役どころは、刑事と殺し屋の間で運命的な愛に揺れ動く女性で、運命的な愛を信じ、運命の人に会いたいと思っている部分だとはなした。 「デイジー」を含めて3作品がハリウッドでリメークが予定され、いまや「リメークの女王」として注目の的となったチョン・ジヒョンは、嬉しい事だが元々の作品を世界で見てもらいたいとしハリウッドから出演オファーがあった場合は、あくまでも韓国で映画を作りたいし、もしやるとしてもハリウッドで撮ったあとは韓国で、と交互にやるなら良いと思いうと答えたと言う。

また日本で共演したい人は北野武で、監督としても役者としても尊敬していて、大好きです。 一度お会いしたいとコメントしたと言う。

この言葉を聞いたら、北野武ならすぐあうだろうなぁ〜(笑



この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョンが、本格的な韓流活動に乗り出した!
- 2006/03/17(Fri) -


トップスター、チョン・ジヒョンが本格的な韓流活動に乗り出すと言う。

チョン・ジヒョンは、今月20日に映画『デイジー』(監督:アンドリュー・ラウ、製作:アイフィルム)のプロモーションのため、チョン・ウソンと共に来日し、日本でのプロモーション活動を終えた後、直ぐにタイに飛ぶとの事。

さらに彼女は、今回の日程を終えた後、4月初めから、台湾、香港、中国、シンガポールで『デイジー』のプロモーション活動を展開する事になっている。

チョン・ジヒョンは、映画『猟奇的な彼女』で、アジア圏で広く名前が知られているが、本格的なアジア全域でのプロモーション活動は今回が初めてだと言う。

チョン・ジヒョンの関係者は、『猟奇的な彼女』で、本格的なプロモーション活動を行っていたら、チョン・ジヒョンはもっと早くから韓流スターとして有名になっていただろうと伝えており、今回の『デイジー』のプロモーション活動は、アジア圏にチョン・ジヒョンの存在を明確にするチャンスだと話している。

『デイジー』は、香港映画『インファイナル・アフェア』の監督アンドリュー・ラウが演出を引き受け、チョン・ジヒョン、チョン・ウソン、イ・ジョンジェの韓国トップスターが出演、オランダでオールロケを行うという多国籍プロジェクトで、韓国では今月9日に封切られ、今後アジア8ヶ国で公開されると言う。



この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョンが主演した映画4作品が、ハリウッドから続けてリメイクのラブコールを受けてる!
- 2006/03/05(Sun) -


チョン・ジヒョンが主演した映画4作品が、ハリウッドから続けてリメイクのラブコールを受けて話題になっている。

チョン・ジヒョンをはじめ、チョン・ウソン、イ・ジョンジェが主演した映画『デイジー』(監督:ユ・ウィガン、制作:アイフィルム)は、韓国公開前にハリウッドの制作会社からリメイクの提案を受けるなど、世界から注目を集めている。

3日、制作会社のアイフィルムによれば、『デイジー』はアメリカの映画会社ゴールド・サークル(Gold Circle)からリメイクの提案を受け、実質的な協議過程に突入したという。これによって、チョン・ジヒョンは、『イルマーレ』、『猟奇的な彼女』、『僕の彼女を紹介します』に続き、『デイジー』が4作品目のハリウッドリメークのラブコールとなったと伝えた。

『デイジー』の海外マーケティングを担当するiHQ海外チームは、アメリカ有数の制作会社のひとつであるゴールド・サークルからリメイクの提案をされた」と公式発表し、映画を見る前のシナリオ段階からオファーが入るほど、ゴールド・サークル社はストーリー自体にかなりの興味を見せていたと話していると言う。

映画『マイ・ビッグ・ファット・ウェディング』などで知られているアメリカの独立制作会社ゴールド・サークルは、ハリウッド版『猟奇的な彼女』の権利をドリームワークス社から買い入れ制作するほど、韓国女優のチョン・ジヒョンに高い関心をもっており、現在iHQはこれまでの慣例に沿ってリメイク権を販売するか、共同制作の形態で本格的なハリウッド進出を試みるかを協議中だと言う。


この記事のURL | チョン・ジヒョン | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョンが、出演しているCMと再契約完了 “CMクィーン”の威力を発揮!
- 2006/02/28(Tue) -


トップスター、チョン・ジヒョンが、自身が出演しているCMと1月にすべて再契約し、“CMクィーン”の威力を発揮した。

チョン・ジヒョンの関係者は28日、チョン・ジヒョンが、太平洋(テピョンヤン)化粧品ブランド「LANEIGE(ラネージュ)」を含め、「besti belli(べスティベリ)」、「17茶」等すべてと再契約を結んだ事を明らかにした。

同関係者はさらに、チョン・ジヒョンが、中国・香港モデルとして活躍している「パンテーン」は2年契約で、「エラスティン」は近々再契約をする事にしたと伝えた。

韓国広告界では、チョン・ジヒョンを広告モデルに起用すれば売上げが急上昇すると言う、 “チョン・ジヒョン効果”と呼ばれる言葉が存在すると言うのだ。 しかし、女優が演技ではなく広告モデルばかりやっているという非難も発生して、一時はその効果も足踏みしていた。

ところが、チョン・ジヒョンが映画『デイジー』で女優活動を再開すると、様々な相乗効果が起こり、広告主側は一斉に彼女と再契約すると言う現象が生じた。

「17茶」の場合、チョン・ジヒョンが広告に出演した事で売上げが約5倍も急増し、“チョン・ジヒョン効果”が再確認されていると言う。


この記事のURL | チョン・ジヒョン | CM(0) | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョンが、強さを秘めた優雅な姿を見せた!
- 2006/02/21(Tue) -


チョン・ジヒョンが主演を引き受けた映画『デイジー』(監督:アンドリュー・ラウ)の製作会社アイフィルムは、来月9日の公開を控えて、チョン・ジヒョンの単独ポスターを公開した。 オランダで撮影されたこのポスターで、落ち着いた雰囲気の衣装を着てカメラを見つめるチョン・ジヒョンの姿は、悲しみの中にも強さを感じさせ、印象的との評価を受けていると言う。

挑発的なセクシーさの代わりに、強さを秘めつつも落ち着きある成熟した姿を表現したチョン・ジヒョンの変身に、中華圏の期待も高いと言う。 上海青年報、長城オンライン、新華通信など中国メディアは、先を争ってチョン・ジヒョンの姿を報道した。

アンドリュー・ラウ監督も、ある中国メディアとのインタビューで、似顔絵を描く道端の画家を熱演したチョン・ジヒョンは、ただ物静かなだけではなく、自分の周りで起こる危険の中でも美しさと落ち着きを失わないヘヨンを見事に表現したと絶賛した。
さらにチョン・ジヒョン特有の神秘的な姿は、観客から愛されるに十分な魅力を持っていると付け加えた。

チョン・ウソン、イ・ソンジェというトップスターと共演しているが、チョン・ジヒョン一人だけの単独ポスターが製作・公開されたという点からも、チョン・ジヒョンへの高い期待と信頼を証明していると言える。 『僕の彼女を紹介します』以来2年ぶりにスクリーンに戻ってくるチョン・ジヒョンの成熟した姿に、アジア中の期待が注がれていると言っても過言ではない。


この記事のURL | チョン・ジヒョン | CM(0) | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョンの“涙の演技”のCMが注目!
- 2006/02/16(Thu) -


チョン・ジヒョンの“涙の演技”のCMが注目を集めている。

チョン・ジヒョンは、最近ソウル江南(カンナム)で、「共感できる日常の物語」というコンセプトのもと、太平洋(テピョンヤン)化粧品・LANEIGE(ラネージュ)のCM撮影を行った。

これまでのCMでは、元気に飛び跳ねるハツラツさ、魅惑的なセクシーさを主な武器にしてきたチョン・ジヒョンは、今回のCMでは、平凡な25歳の女性の日常を演じたと言う。

キム・サンテ監督など最小限のスタッフだけで撮影されたこのCMで、チョン・ジヒョンは、一般女性が共感できるような平凡な姿を演じて、これまでのCMではめったに見る事が出来なかった“涙の演技”も見せたとの事。

25歳の女性が経験する悲しみを表現するため、泣く演技を試みたチョン・ジヒョンだか、CM関係者によると、感情移入しすぎて、OKサインが出たあともチョン・ジヒョンの涙が止まらず、スタッフもそのプロ意識に感心したと言う。

LANEIGE側は、チョン・ジヒョンは、今回の新しいCMのコンセプトに、最初は緊張しているように見えたが、時間が経つと感情に入り込んでいった、チョン・ジヒョンは、今回のCMを通して、男性からの支持だけでなく、女性から共感を得る事が出来る親近感ある姿を見せると伝えた。



この記事のURL | チョン・ジヒョン | CM(0) | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョンが世界的ファッション誌『ELLE』の表紙モデルにななる!
- 2005/12/14(Wed) -


チョン・ジヒョンが世界的ファッション誌『ELLE』の表紙モデルになったと報じられた。

チョン・ジヒョンは韓国をはじめ中国、香港、日本、台湾、シンガポールなどアジア6カ国の「ELLE」の表紙を飾る予定で、韓国では1月号の表紙に登場する予定だと言う。

この表紙モデル企画は、映画『デイジー』の広報のため、アジア公開日程に合わせ行われたもので、アジア6カ国の「ELLE」には表紙の写真と共にチョン・ジヒョンのインタビューが掲載されるとの事だ。

この記事のURL | チョン・ジヒョン | CM(0) | TB(0) | ▲ top
映画「デイジー」で、チョン・ジヒョンの魅力的な姿を公開!
- 2005/10/11(Tue) -


チョン・ジヒョン、チョン・ウソン、イ・ソンジェ主演の映画「デイジー」で、チョン・ジヒョンの魅力的な姿が公開された。

88日午後、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)朝鮮ビーチホテル1階の宴会場で開かれた「デイジーの夜」行事で、この映画のハイライトが初めて公開され、チョン・ジヒョンの素顔が公開された。

街の画家チョン・ジヒョンと恋に落ちるキラー チョン・ウソン、そしてチョン・ジヒョンに恋をする国際警察イ・ソンジェの三角関係を描いた「デイジー」は、オランダ・アムステルダムで撮影された作品だ。

この映画の中で、チョン・ジヒョンは全く化粧をしていない素顔で街の画家に扮し、純粋的な美しさ披露した。
特にユ・ウィガン監督ほか、海外スタッフらとともに撮影に臨んだにもかかわらず、言語の障壁を感じさせない流暢な英語を話した。
「デイジー」は来年初め公開予定だと言う。

この記事のURL | チョン・ジヒョン | CM(0) | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョン主演の映画『Daisy』 オランダ撮影現場を初公開!
- 2005/06/23(Thu) -
2005-06-23-cyon.jpg


オールオランダロケで全智賢(チョン・ジヒョン)主演の映画『Daisy』(ユ・ウィガン監督、アイフィルム制作)が初めて撮影現場を公開した。

一人の女性を同時に愛した殺し屋と刑事の対決と運命的な愛を描く『Daisy』は、クァク・チェヨン監督がシナリオを手がけ、香港映画『インファナル・アフェア』シリーズのアンドリュー・ラウ監督がメガホンを取っている作品で、最近、公開された現場は、3人の主人公が運命の渦に巻き込まれる直前、偶然に互いの劇的な瞬間を見せるというシーンだ。

自分の展示会を夢見る楽天的でキュートな画家ヘヨン(全智賢扮す)、魂までも火薬の匂いで染まったと思い、ヘヨンになかなかアプローチ出来なかった時、花で愛を伝える殺し屋のパク・イ(鄭雨盛(チョン・ウソン)扮す)、ヘヨンの純粋さに惹かれながら愛と正義の間で迷う国際警察のジョンウ(李誠宰(イ・ソンジェ)扮す)。

互いが分からないまま、同じ空間でしばらく一緒になった三人の姿は、映画に深い余韻を与える印象的なエピローグになると言う。

またアムステルダムにある典型的なヨーロッパ風の商店前は、雨が突然降ってきて人々が雨宿りのために商店に入ってくる。 そして番先に入って来たのはパク・イで、ワイルドなイメージとは異なり、小さな植木鉢を持って立っていたパクは、雨が止むのを待ちながら軒先から落ちてくる雨水を植木に与える。冷酷な殺し屋だが、ピュアな一面を見せる場面と言える。

そして次に登場するのがカーキ色の服に身をまとったヘヨンで、重い画具を持ったまま商店に飛び込んできた彼女が顔を上げれば、一緒に雨宿りするオランダ人と並んでも一際その存在が目立つ場面と言える。

さらに捜査中だった国際警察官のジョンウとチャン刑事(チョン・ホジン扮す)が姿を現わし、『Daisy』の主要人物が一つのフレームに収まると言う設定だ。

世界の共通言語である「愛」の感性を非常に感覚的でスタイリッシュに映像化した『Daisy』は、韓国、日本、香港、オランダの4か国の取材陣が現場を訪れ、映画に対する世界的な関心を見せおりその期待とその注目度非常に大きいと言える。

この記事のURL | チョン・ジヒョン | CM(0) | TB(1) | ▲ top
全智賢(チョン・ジヒョン)の“100万ドルボディー”がオンライン記録達成!
- 2005/05/29(Sun) -
2005-05-29-cyon.jpg


全智賢(チョン・ジヒョン)の“100万ドルボディー”がオンライン記録を塗り替えたと朝鮮日報が報じた。。

太平洋ラネーズの新製品広告として制作された、チョン・ジヒョンの100万ドルボディー作りプロジェクト動画が、今月16日に公開されて以来、連日記録を更新していると言う。

ラネーズ関係者はインターネットでこの広告が公開されて以来、1週間でラネーズホームページの訪問者数が150万人に達したとし、動画の上映回数は500万回にのぼる事を発表した。

オンラインでこの動画の上映された回数は計1000万回を超えると言う。 ネチズンのミニホームページやブログを通じて伝達される速度は、想像を絶するほどだと言う。

また、ポータルサイト「ネイバー」のバナー広告を通じてアクセスした訪問者数は1日最高100万人に達する事も判明し、これは歴代のバナー広告を通じたアクセス数中、過去最高だと関係者は説明したと言う。

この記事のURL | チョン・ジヒョン | CM(0) | TB(0) | ▲ top
チョン・ジヒョン主演の映画 『DAISY』、オランダでクランクイン!
- 2005/05/17(Tue) -
2005-05-17-jihyon.jpg


全智賢(チョン・ジヒョン)、鄭雨盛(チョン・ウソン)、李誠宰(イ・ソンジェ)が主演、香港映画『インファナル・アフェア』シリーズのアンドリュー・ラウ監督がメガホンをとる映画『DAISY』(アイフィルム制作)が、オランダのアムステルダムで現地時間の12日(木)15時(韓国時間12日22時)にクランクインしたと朝鮮日報が報じた。

5月初めに全智賢、鄭雨盛、李誠宰を含む韓国スタッフ、アンドリュー・ラウ監督と香港スタッフ、オランダのプロダクションチームが撮影地のアムステルダムに集まり撮影準備を終わらせ、12日に撮影の無事を祈願してクランクインした言う。

一方、韓国、香港、オランダから集まった約100人のスタッフを率いるアンドリュー・ラウ監督は、撮影前スタッフらにクランクインを伝える手紙を書き、それをチョン・ホジンが韓国語で、全智賢が英語で、本人が広東語で読み上げ団結式を演出したと言う。

韓国映画としては初めてオールオランダロケで撮影が行われる『DAISY』は、クランクインに先立ち、スタッフの無事を祈る祭祀を行った。

ストーリー的には、一人の女性を同時に愛した刑事と殺し屋の対決と三人の男女の運命的愛を描く韓国映画『DAISY』は、『ラブストーリー』『僕の彼女を紹介します』などの作品を通じて韓国的ラブストーリーを表現した郭在容(クァク・ジェヨン)監督が脚本を務め、香港が生んだ世界的監督のアンドリュー・ラウ監督が演出を務めて、感覚的には感性の新しいラブストーリーとなる予定で有ると報じた。

この記事のURL | チョン・ジヒョン | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ