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東方神起の新曲「時ヲ止メテ」、CD化の予定なし!
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- 2009/11/07(Sat) -
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![]() 東方神起の新曲「時ヲ止メテ」がファンの間で話題になっている。 理由は“映画館でしか聴けない新曲”だからだ。 「時ヲ止メテ」は、2009年の8月よりメナードのCM曲として流れている、東方神起のヴォーカルが際立つバラードだ。 CMで聴けるのは、サビの一部のみだ。 そしてCD発売や着うた(R)の配信は未定と、ファンにとっては十数秒しか聴けない幻の新曲だった。 それが現在、全国19箇所で上映中の『TOHOSHINKI THE LIVE 2009』のエンドロールで、“ショートバージョン”として、約3分40秒流れている。 もちろんファンの大半も耳慣れないこの曲に気づいているため、映像本編終了後に席を立たず、「時ヲ止メテ」に耳を澄ますという現象が各館で起きているのだ。 そもそも、エンドロールに「時ヲ止メテ」が流れるというような情報はなく、これは東方神起からファンへのうれしいサプライズで、ファンの間でもすでに話題となっている。 また同時に、このバラード曲に対するCD化の希望や問い合わせも急増中との事で、ファンからの声を受けて、現在、レコード会社では先行配信などの検討に入っているとのことだが、まだしばらくは劇場でしか聴くことのできない幻の名バラードとなりそうだ。 そんな『TOHOSHINKI THE LIVE 2009』は、つい先日、追加公演が発表されたばかりで、まだ見ていない人はぜひ一度、一度見た人はリピートで、ライヴ映像と発売未定の「時ヲ止メテ」を楽しんでほしい。
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東方神起のジェジュン、9日公の場に登場!
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- 2009/11/06(Fri) -
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![]() 所属事務所SMエンターテインメントと対立している東方神起のジェジュン(ヒーロー)が7月に事件が明るみになって以来、初めて公の場に姿を現す。 ジェジュンは9日、ソウル往十里CGVで行われる韓日合作ドラマプロジェクト「テレシネマ」の『天国の郵便配達人』メディア試写会に出席する予定だという。 『天国の郵便配達人』で俳優デビューしたジェジュンは、この日イ・ヒョンミン監督、ヒロインのハン・ヒョジュとともに試写会に登場する予定だ。 ジェジュンが公の場に現れるのは7月末、東方神起メンバーのユチョン(ミッキー)、ジュンス(シア)とSMに専属契約の効力停止仮処分申請を提出し、事務所との対立が明るみになって以来初めてとなる。 この席でジェジュンが東方神起の問題について、どのような発言をするのか関心が集まっている。 ジェジュンは今回の作品で、死んだ人を忘れられない人々が天国に送る手紙を配達する謎めいた男、ジェジュン役を演じている。
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東方神起の魅力を映画館で、「TOHOSHINKI THE LIVE 2009」が追加上映!
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- 2009/11/05(Thu) -
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![]() 10月28日に、約1年7ヶ月ぶりとなるDVDアイテム『HISTORY in JAPAN』シリーズ第4弾をリリースした東方神起。 31日からは大スクリーンで彼らのパフォーマンスを観ることができる「TOHOSHINKI THE LIVE 2009」が各地の映画館で公開スタートとなったが、このたび早くも追加上映が決定した。 上映される内容は【a-nation'09】でのステージからツアーの模様、ファンの投票で選ばれた上位PVの発表など、貴重な映像ばかりとなっていたことから、チケットが即完売という状況となった。 そこで購入できなかった方や、もう一度観たい人のリクエストに応える形で、追加上映が決定した。 既に会場によっては残席わずかとなっているので、早めにチェックする方がよいだろう。 また『BREAK OUT!』と題された新曲が、来年1月より放送されるNHKドラマ8「とめはねっ! 鈴里高校書道部」の主題歌に決定したことも発表されている。 こちらの期待も高まっている。
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「盗っ人たけだけしいとでもいうべき行動はやめよ」!
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- 2009/11/05(Thu) -
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![]() SMエンターテインメント(以下、SM)が「奴隷契約問題はジュンス(シア)、ジェジュン(ヒーロー)、ユチョン(ミッキー)3人の国民に対する詐欺劇で、損害賠償を請求する」と述べたことについて、パク・チャンジョン弁護士(70)は、「盗っ人たけだけしいとでもいうべき行動はやめよ」と反発した。 パク弁護士は、政官界へのロビー工作のため贈賄容疑で逮捕・起訴された朴淵次(パク・ヨンチャ)泰光実業前会長の弁護人として知られている。 ![]() パク弁護士は3日、自身のブログ「パク・チャンジョンの正しい人々」に文を掲載、「SMの態度は『盗っ人たけだけしい』『本末転倒』という言葉を連想させる。 理性と常識をもって問題解決に臨むべき」と主張した。 そして、「東方神起の3人がSMを相手取り芸能契約効力停止訴訟を起こしたもともとの原因は、『芸能専属契約』がSM側に一方的に有利に規定されている『奴隷契約』にある」としている。 ![]() さらに、「契約解除への道を根本的に絶ち、事実上の終身契約であるだけでなく、利益はSMが独占するという内容が『奴隷契約』でなくて何なのか。3人が芸能契約効力停止訴訟を起こすしかなかった原因行為の当事者こそSM」と書いている。 ジュンス、ジェジュン、ユチョンの3人は7月31日、ソウル中央地方裁判所に所属事務所SMエンターテインメントを相手取り、専属契約の効力停止仮処分申請を提出している。 パク弁護士は、東方神起メンバーの奴隷契約問題が明らかになった時からファンクラブ「カシオペア」の無料法律顧問をしており、今回の問題について積極的に見解を示してきた。 ![]() ソウル中央地裁は先月27日、3人が提出した仮処分申請を一部認め、「SMは東方神起メンバー独自の芸能活動を保障せよ」という判決を出した。 また、「個別の合意により、グループ活動を続ける可能性があるので、専属契約の全面効力停止を求める部分は棄却する」ともしている。 ![]() この判決に対し、SM側は2日に記者会見を開き、「今回の仮処分決定では、この事件の紛争の核心的な理由や本質が全く考慮されていない。 東方神起として活動したいなら、3人は現在の契約条件に従うべき」と主張した。
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体調不良ペ・ヨンジュンの近況!
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- 2009/11/05(Thu) -
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![]() 今年9月に敗血症と診断された俳優のペ・ヨンジュン。 所属事務所のBOF関係者は5日、スターニュースの電話取材にに応じ、「敗血症は快方に向かっている。完治と断定するのは困難だが正常の活動も無理なく進めている」と語った。 同氏は、「体調管理も自ら行い、運動も熱心にやっている。 アニメ『冬のソナタ』のアフレコ作業も頑張っている」と、ペ・ヨンジュンの近況を伝えた。 ペ・ヨンジュンは9月17日に倒れ入院、敗血症と診断され治療を受けた。 10月2日にも体調が悪化し、日本での日程をキャンセルして帰国、回復に努めていた。
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チャン・ドンゴン&コ・ソヨン、交際中!
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- 2009/11/05(Thu) -
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![]() チャン・ドンゴンとコ・ソヨンが交際していることが分かった。 チャン・ドンゴンの所属事務所エイ・エム・エンターテインメントは5日午後、報道資料を通じ、「チャン・ドンゴンとコ・ソヨンは映画『恋風恋歌』(1999年)で共演した後、親しい友人として過ごしてきたが、最近恋人関係へと発展した」と発表した。 しかし、噂されている結婚説については、「まだ何も具体的に進んでいない。 結婚は決まっていないが、後でよいニュースをお伝えできればと思う」と述べた。 二人は過去にも何度か交際説が流れたが、そのたびに否定してきた。 しかし5日午後、チャン・ドンゴンとコ・ソヨンの結婚説が記事化されたため、所属事務所側が報道資料を発表し、二人の交際の事実を認めた。
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東方神起のユンホ主演ドラマ『地面にヘディング』、さびしく終了!
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- 2009/11/05(Thu) -
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![]() MBC水木ドラマ『地面にヘディング』が、一桁視聴率を記録してさびしく終了した。 視聴率調査会社AGBニールセンメディアリサーチによれば、4日放送された『地面にヘディング』最終回は全国視聴率4.3%を記録した。 東方神起のチョン・ユンホの演技挑戦作として、関心を集めた『地面にヘディング』は、ドラマ序盤の俳優の演技力論議と可能性のないストーリー展開、平面的なキャラクターなどで視聴者に無視された。 『地面にヘディング』は放送中ずっと一桁視聴率を記録し、中盤には3%台まで下落した。 これに20部作として企画された『地面にヘディング』は16部作で早期終了という侮辱を受けた。 一方、KBS2『アイリス』とSBS『イケメンですね』という各々全国視聴率27.8%と9.4%を記録した。
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ハン・ヒョジュ&チ・ジニで新ドラマ、目指せ『チャングム』!
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- 2009/11/04(Wed) -
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![]() 人気ドラマ『華麗なる遺産』でブレークしたハン・ヒョジュが、来年3月スタートのMBC時代劇『同伊(トンイ)』のヒロインに決まった。 男性主人公にはMBC『宮廷女官チャングムの誓い』で韓流スターになったチ・ジニが確定的だ。 このドラマは、朝鮮時代・粛宗のころ、宮中の下働きから王に目をかけられるようになり、のちに後宮として英祖を生む女性「淑嬪崔(スクピン・チェ)氏」の一生を描く作品だ。 『ホジュン』『宮廷女官チャングムの誓い』『イ・サン』などを演出した「時代劇名人」イ・ビョンフン・プロデューサーが手掛けるという。 タイトルロールであるヒロインは、『宮廷女官チャングムの誓い』で世界的なスターの仲間入りを果たしたイ・ヨンエの後を継ぐと期待を集め、誰がキャスティングされるか注目を浴びていた。 そして今回、その役を射止めたのはハン・ヒョジュだった。 制作者サイドは、数多くのスター女優をリストアップし悩み抜いた結果、少女時代から高齢になるまでを演じ切るには、ハン・ヒョジュが最適と判断、最終決定をしたという。 ハン・ヒョジュは現在、『同伊』出演に口頭で合意し、最終契約のみを残す段階だとのことだ。 ハン・ヒョジュはSBS『華麗なる遺産』で爆発的な人気を呼んだが、これに続き『同伊』で韓流スターの仲間入りも夢ではなくなった。 男性主人公の粛宗役には、『宮廷女官チャングムの誓い』でも男性主人公ミン・ジョンホ役を演じたチ・ジニが有力だ。チ・ジニはハン・ヒョジュとの共演で、『チャングム』人気を 『同伊』でも再現できるか、関心が寄せられている。
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新たな局面迎えた、”東方神起問題”!
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- 2009/11/04(Wed) -
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![]() 契約問題を巡る東方神起のメンバー3人と所属事務所「SMエンターテインメント」(以下SM)の攻防。 両者の対決が「戻れない川」を渡るようだ。 ファンは5人のメンバーが最後まで共に活動すべきだという点を望んでいる。 しかしSMがジェジュン(ヒーロー)、ユチョン(ミッキー)、ジュンス(シア)の3人に対し復帰期限を決め、最後通告を突きつけた。 そして、ユンホ(ユノ)とチャンミン(マックス)が2日、SMで活動するという見解を示したことによって、東方神起が事実上解散されるのではないか、と危惧(きぐ)されている。 メンバーや事務所が東方神起の名前を使用できなくなる状況もありうるとみられている。 SMは、「3人が会社の同意なく、独自に化粧品事業を行ったことからトラブルが生じた。 会社側が契約書を確認するなど、制止したところ訴訟を起こした」と説明。 「3人が12日までに復帰しなければ、残りの2人で来年から東方神起の活動を始める」と最後通告をした。 3人の関係者はこれに対し、「化粧品事業の話はすでに仮処分訴訟関連の法廷で十分話した」とし、今回の訴訟の本質は不当な専属契約にあることを再確認した。 また「訴訟後、2人と連絡が取れていないが、誤解を解いて必ず5人で活動することができるようにする」というこれまでの立場を強調した。 ![]() しかし事態が解決されなければ、東方神起という名前を誰も使うことができない最悪な状況も予想されている。 SM側は3人と法的攻防が始まると、すぐに東方神起の商標権登録を申請した。 しかし、氏名権は会社ではなくメンバーにあるという判例がいくつかあるので、会社が名前の使用権を持てるかは未知数だ。 2人がSMで活動することにした以上、ほかの3人が東方神起の名前を使うことも事実上不可能である事。 5人が共に活動する状況にならなければ、東方神起の名前は歴史の中に消えることもありうるという。 ![]() これまで事態を見守ってきた東方神起のファンクラブ「カシオペア」はSMの記者会見について、正式に見解を示し、積極的な対応に乗り出した。 カシオペアは、「東方神起メンバーの口から出た言葉以外は信じない」とし、「SMはファンを混乱・分裂させようという行為を今すぐやめてほしい」と糾弾。 また「ユンホとチャンミンの見解として正式な見解表明文を発表し、記者会見までしたSMに対し、大きな失望と寂しさを感じている」とコメントした。 さらにユンホとチャンミンの見解表明文についてもサインの位置、パソコンで書かれた点などを挙げ、疑問点を提起するなど東方神起死守のため一致団結した。
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『アイリス』T.O.Pは二重人格?!
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- 2009/11/04(Wed) -
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![]() 俳優デビューした人気グループBIGBANG のT.O.Pが、まるで二重人格者のような一面を見せている。 水木ドラマ『アイリス』(KBS 第2)で、冷酷なキラー・ビッグ役を演じているT.O.P。 素の本人と撮影現場では180度違うそうだ。 スタッフは、T.O.Pは現場では一番年下で、シャイな性格だが、礼儀正しくかわいがられている。 ところが、いざ撮影が始まると、そうしたかわいい一面はまったく消えてしまい、血も涙もない男に変身する。 撮影時、T.O.P独特の鋭い視線で見つめられると、相手役はもちろん、スタッフまで凍り付いてしまいそうだったという。 特に、イ・ビョンホンは撮影が始まる前、T.O.Pを励ましながら、「気迫に圧倒されちゃだめだよ」と言い聞かせたが、T.O.Pの撮影が終わった時には、「心配無用だったな」と感心していたという。 T.O.Pは4日に放送される第7話から本格的な活躍を繰り広げる。
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ソン・イェジン&コ・ス主演『白夜行』、予告編公開!
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- 2009/11/04(Wed) -
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![]() 映画『白夜行』の予告編が公開された。 同作品は残酷な殺人事件により、お互いの存在が傷となってしまった二人の男女と、この二人を14年間追いかけてきた刑事の運命的な関係を描いた作品だ。 主演はハン・ソッキュ、ソン・イェジン、コ・ス。 11月19日公開される。
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ユンホ&チャンミン、「東方神起はSMで活動する」!
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- 2009/11/03(Tue) -
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![]() 東方神起のジェジュン(ヒーロー)、ユチョン(ミッキー)、ジュンス(シア)と所属事務所SMエンターテインメントの法的な闘争が激しくなる中、残りのメンバー、ユンホ(ユノ)とチャンミン(マックス)がグループ存続や今後の活動についての見解を明らかにした。 2日午後、63ビル(ソウル市汝矣島)イベントホールで行われたSMの記者会見で、ユンホとチャンミンは事務所を通じて、署名入りの文書で公式見解を伝えた。 7月に事件が裁判所に持ち込まれてから、二人が公式に立場を表明するのは今回が初めてとなる。 二人は、「東方神起5人のメンバーは、全員同じ条件で契約を結んだ。 この5年間同じ条件で、会社とともに大きな夢のため、お互いを信じて活動してきた」とし、「何より会社との信義や夢、未来を共有しながら共にした契約という約束を守る」と残留の意思を明言した。 続けて、「東方神起はSMで作られた。 今後も僕たちはSMで東方神起として活動する」と主張した。 さらに、「今まで最高の企画やマネジメントで東方神起を作ってきたSM以外、どの事務所であろうと東方神起は存在できないと思う」と語った。 そして、「東方神起を一番理解し、最高のグループにしてくれたのがSMだということは3人のメンバーもよく分かっているはず」と伝えた。 最後に、「僕たちは東方神起のさらなる大きな未来をSMと共にする」と語り、「来春から始まる韓国での活動のため、6ヶ月前から準備をする」と明らかにした。 そして「3人のメンバーが東方神起として活動することを心から願っているのなら、これ以上遅くならないうちに決断してほしい」とコメントした。
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東方神起ファンクラブ、「分裂招く行為やめて」!
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- 2009/11/03(Tue) -
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![]() 東方神起のファンクラブ「カシオペア」は2日、サイトを通じ、SMエンターテインメントの記者会見に関し、正式に見解を表明した。 カシオペアは「東方神起メンバーの口から出た言葉以外は信じない。 SMにはファンを混乱・分裂させようという行為を今すぐやめてほしい」とした。 また、「『ユンホ(ユノ)とチャンミン(マックス)の見解』として、正式な見解表明文を発表し、記者会見までしたSMに対し、大きな失望と寂しさを感じている。 今回の訴訟は、13年という契約期間のためであって、化粧品事業に関連して起こしたものではない。 27日の裁判所決定に従い、SMはメンバー3人独自の芸能活動に対し干渉せず、東方神起を分裂させようという行為を今すぐやめてほしい」と書いている。 ![]() これと同時に、ファンは2日、SM側が出したユンホ(ユノ)とチャンミン(マックス)の見解表明文に対しても疑問を投げかけている。 二人のサインの位置や名前に疑問を持っているほか、文書が肉筆ではなくパソコンで書かれていることなども挙げており、SMとファンの確執はこれからも続きそうだ。
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ジェジュン(ヒーロー)&ユチョン(ミッキー)&ジュンス(シア)事件は対国民詐欺劇!
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- 2009/11/03(Tue) -
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![]() グループ東方神起のジェジュン(ヒーロー、23)、ユチョン(ミッキー、23)、ジュンス(シア、22)のメンバー3人と専属契約紛争中のSMエンターテイメントが「今回の訴訟は化粧品事業から始まった金銭的な誘惑で起きた訴訟」と主張した。「不当な専属契約や人権、奴隷契約からおきた事件ではない」というものだ。 キム・ヨンミン(39)SMエンターテイメント代表は2日「3人のメンバーは信義に背いても、化粧品事業とそれにより莫大な金を得る事が出来るという考えで契約を違反し、それを隠すために訴訟を提起した」と強調した。 「今回の事件の本質は、人権と奴隷契約という言葉で包んだ対国民詐欺劇」だと声を高めた。 キム代表は、「今後仮処分に対する異議申し立てはもちろん本案の訴訟、損害賠償訴訟など可能な全ての法的対応を迅速に行なう」と伝えた。また「化粧品会社と化粧品事業による損害と被害についても法的対応をする」と警告した。 ![]() 今後の東方神起の活動計画については「仮処分決定で3人のメンバーは個別で活動が出来るものの、東方神起としての活動はSMを通じてしなければならない」とし「来年春に東方神起の韓国内でカムバック活動を展開する計画」と明かした。このため3人のメンバーが12日までに回答してくることを要請した。
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SMエンタ会見、東方神起のユンホ&チャンミンは文書で立場を表明!
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- 2009/11/02(Mon) -
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![]() 東方神起が所属するSMエンターテインメントが2日午後、ソウル・63ビルディングにて ”東方神起” 事態を説明する記者会見を開いた。 以下は、事務所側が配布したメンバー、チャンミンとユンホの立場表明を記した文書内容。 東方神起メンバー、チョン・ユンホ、シム・チャンミンです。 3メンバー(ジェジュン、ユチョン、ジュンス)が仮処分申請を提出してから、なぜこのような状況になったのかについて多くの質問をいただきました。 3名が化粧品事業を始めた頃からすべてが変わっていったように思います。 常識的な考えを持っても、東方神起と化粧品事業を推進するためにはまず、SMエンターテインメントと話し合いの場を持つことが当然であったと考えます。 しかし事務所との協議も行わず、メンバー個人に接近し事業を進行する化粧品会社では、問題が生じることは目に見えていると思いましたし、とてもこのような事業に参加することはできませんでした。 また、わたしたちが苦労し努力を重ねて作り上げてきた東方神起の名誉とイメージが、化粧品会社によって壊されていくことを望みませんでした。 わたしたちはこの化粧品会社と3メンバーがどのような約束をしたのか、どのような話をしたのか、この事業でどれほど大きな利益を得たのかは分かりません。 しかし、5年間、同じ夢に向かい、ともに作ってきた東方神起が今回の事業によって崩れることは、納得も行かず受け入れることができません。 今起こっている現実が、夢のようであり信じがたいことです。 3メンバーが、化粧品事業を始める前、同じ夢を持っていたあの時に戻ってくることを願っています。
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東方神起のユンホ&チャンミン、「SMエンタ以外での活動は望まない」!
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- 2009/11/02(Mon) -
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![]() 所属事務所であるSMエンターテイメントと紛争繰り広げている東方神起だが、当事者ではない2人のメンバー、ユンホとチャンミンが2日、事務所を通して自身の立場を明らかにした。 「東方神起を誕生させたSMエンターテイメント以外では、東方神起は存在できない」と話した2人は「東方神起を一番理解し、最高の歌手へと導いてくれたSMエンターテイメントという場所は、3人(ユチョン、ジェジュン、ジュンス)もよく理解していると思う。 今後もSMエンターテイメント以外の他の事務所で活動する意思はない」と心境を伝えている。 続けて「これ以上、東方神起の未来が不透明となる前に、来年の春から韓国活動をスタートさせる予定。 そのために、遅くても6ヶ月前から準備をしなければと考えている」と伝えた。 また、「3人のメンバーも東方神起としての活動を心から望んでいるのであれば、手遅れとなる前に、決断をくだしてほしい」と3人への思いも明らかにした。 3人のメンバーが参加した化粧品事業へ同席しなかった理由としては、「所属事務所との協議なしにメンバー個人へ接近し、進められている化粧品事業ということで、今後問題になると判断したため出席しなかった」と説明している。
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東方神起のジェジュン、高校女子サッカー観戦!
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- 2009/11/02(Mon) -
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![]() 所属事務所SMエンターテインメントと専属契約問題で対立している東方神起のメンバー、ジェジュン(ヒーロー)が全国体育大会高校サッカーの決勝試合に突然姿を現した。 ジェジュンは10月26日、大田大運動場で行われた女子サッカー決勝戦、烏山情報高校対華川情報高校を観戦した。 烏山情報高校のある関係者は10月28日、学校の掲示板を通じてこの事実を明らかにし、ジェジュンが選手たちの優勝を祝う姿を収めた写真を公開した。 同氏は、「全国体育大会で金メダルが確定する瞬間、ジェジュンが突然現れ、選手たちを激励した」とし、「今回の応援は、本校のサッカー選手と親せき関係にあるジェジュンが“決勝戦まで行けば応援に行く”という約束を守るため、大田大学のグラウンドまで来て待っててくれた」と語った。 ジェジュンの突然の登場に試合会場は大騒ぎとなったが、ジェジュンは選手たちを励まし、静かに場を後にしたという。 写真では、頭をかきながら選手たちと話を交わし、サインもしてあげるなど、ファンサービスをする姿が収められている。
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ユンホ主演『No Limit〜地面にヘディング〜』、日本で放映決定!
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- 2009/11/02(Mon) -
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![]() 東方神起のメンバー、ユンホ(チョン・ユンホ)の主演ドラマ『No Limit〜地面にヘディング〜』が日本で放映されることが決まった。 エイベックスは公式ホームページ上で、来年1月24日からKNTVで毎週日曜日午後9時45分から放送されると伝えた。 なおKNTVは12月23日に同ドラマの特集番組を放送するという。 『No Limit〜地面にヘディング〜』はユンホのドラマデビュー作という点で、日本をはじめとするアジアファンの期待を集めている。
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韓流スター4人が東京ドームで共演!
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- 2009/11/02(Mon) -
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![]() イ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビンが12月17日に東京ドームで行われるイベント「奇跡が揃った。 韓流フォーカード〜FOUR OF A KIND〜」(昼夜2公演)に出演すると、日本のメディアが2日報じた。 4人が共演するのは今回が初めてとなる。
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「グループ活動は契約に従うべき」、SM側が見解!
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- 2009/11/02(Mon) -
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![]() 人気の男性グループ、東方神起のジェジュン(ヒーロー)(23)=本名キム・ジェジュン=、ユチョン(ミッキー)(23)=同パク・ユチョン=、ジュンス(シア)(22)=同キム・ジュンス=が所属事務所SMエンターテインメント(以下SM)を相手取り、専属契約の無効を求めた仮処分申請。 ソウル中央地裁は先月27日、3人の主張を一部認める決定を下した。 この決定について、「東方神起として活動する場合、SMの現在の専属契約の基準に従わなければならない」とSMが公式見解を示した。 SM側は2日、弁護士のチェ・スンス氏を通じて、「今回の仮処分決定は同件の紛争の核心理由と本質がまったく考慮されていない決定」と主張した。 ![]() 「今回の決定は芸能産業全般にわたって大きな混乱を惹起させ、長期的な投資とインキュベーティングを通じてスターを育成するシステム自体を不可能にする」とし、「したがって韓流コンテンツの海外進出に莫大な支障を来すことになるだろう」との見方を示した。 チェ氏は、「3人のメンバーと締結した専属契約も会社とメンバー間のこのような長期的なビジョンを共有し、導き出したもので、会社はこのような専属契約を基に約5年間東方神起の海外市場の開拓を惜しみなく支援してきた」と説明した。 ![]() 「今回の仮処分決定は3人のメンバーが訴訟の判決が出るまで暫定的に個人的な活動ができることを認めただけ。 3人のメンバーに東方神起としての権利を認めたものではない」とチェ氏は主張した。 チェ氏は、「3人のメンバーが東方神起として活動する場合にはSMの専属契約に従って活動しなければならない。 その活動について精算と分配も現在の専属契約の基準に沿わなければならない」とSMの立場を示した。
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SS501、タトゥーで 獣アイドルに変身!
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- 2009/10/31(Sat) -
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![]() イケメングループSS501が、野性美あふれる「獣アイドル」に変身した。 変身の道具はタトゥーの衣装。SS501はメンバー全員が参加して、1年7ヶ月ぶりにミニアルバム『REBIRTH』を発売し、特にタイトル曲『Love Like This』(僕のもとへ)は発売してすぐに、10月第4週エムネットチャート1位にランクされる勢いをみせた。 タイトル曲のミュージックビデオでSS501メンバーたちは、タトゥーの衣装にスーツを着た。 そのため、まるでタトゥー(入れ墨)をしたように見える。 これらの衣装は第一毛織のトレンディーカジュアルブランドMVIOのハン・サンヒョククリエイティブディレクターがデザインしたもの。以前「2009秋ソウルファッションウィーク」で発表した「2010 SSコレクション」の衣装で、「Tattooインナーウェア」(あたかも入れ墨をしたように見える効果のインナーウェア)に、クラシックなホワイト&ブラックコンセプトのスーツおよびベストなどをマッチして、SS501メンバーの男性的な魅力を強調した。 SS501の今回のアルバムは、ボーカルや音楽的な面で既存アルバムより一層成熟した面を見せて、タイトル曲『Love Like This』は米国Usher,John Legendなどの曲をミックスしたグラミー賞6回受賞に輝くエンジニア、ケン・ルイスが直接ミキシングして曲の完成度を高めた。 SS501はミュージックビデオで、強いカリスマと男性的な面を一層強調したセクシーを披露し、メンバー全員がMVIOのハン・サンヒョククリエーティブディレクターがデザインした、タトゥーコレクションを着て成熟した姿を強調した。
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米誌がBIG BANGに注目!
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- 2009/10/31(Sat) -
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![]() BIG BANGが米国の時事週刊誌『タイム』アジア版に登場した。 同誌は最近ホームページを通じ、アジア版最新号(11月9日)に、「Big Bang Theory」というタイトルでBIG BANG関連記事が掲載されることを告知した。 すでにインターネットで確認できるこの記事では、BIG BANGについて、「K−POP界のトップグループであり、日本の音楽市場を視野に入れている」「Rain(ピ)の後を継ぐ次世代の韓国代表歌手」などと紹介した。 さらに「この20年間、日本がアジア音楽市場をリードしてきたが、今は韓国がこれを追っている。 その中心には、2006年に『タイム』が選ぶ「世界で最も影響力のある100人」に入ったRainがいるが、その後に続く歌手たちも続々と登場している」とし、BIG BANGを取り上げた。 続けて「各自ソロ活動を並行しているBIG BANGはダンス・ポップ・ビートの曲、躍動的なラップやボーカルの調和などで、新鮮さをアピールしている」と評した。
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東方神起、NHKの新ドラマ主題歌を担当!
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- 2009/10/30(Fri) -
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![]() 韓国の人気5人組、東方神起がNHKの新ドラマ「とめはねっ!鈴里高校書道部」(来年1月7日スタート、木曜後8:00)の主題歌「BREAK OUT!」(今冬発売)を担当することが28日、分かった。 彼らがNHKドラマの主題歌を歌うのは、韓国時代劇「大王四神記」(2007〜2008年)の「千年恋歌」以来で、同局の日本制作作品では初めて。昨年の「紅白歌合戦」初出場や、東京ドーム2夜連続公演を成功させるなど、「今最も勢いがあるグループ」(同局)として白羽の矢が立った。 ![]() 楽曲は軽快なポップス。高校の弱小書道部を舞台に部員が勝負や恋に奮闘していく物語にちなみ、♪つかみとれ未来 運命なんて きっとMake yourself 君次第…と、夢に向かって前向きに突き進むメッセージを込めた。 リーダーのユンホ(23)は「何かを頑張る若者の気持ちを少しでも後押しできたら」とコメントした。
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東方神起 vs BIGBANG、11月にスクリーンで真っ向対決!
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- 2009/10/30(Fri) -
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![]() 最高の男性人気グループ東方神起とBIGBANGが、11月12日にスクリーンで興行と演技対決を繰り広げる。 東方神起のジェジュン(ヒーロー)が演技に初挑戦した『天国の郵便配達人』とBIGBANGのT.O.Pとスンリ(V.I)が出演した『19-Nineteen』が、11月12日にスクリーンでの公開を確定した。 日本トップクラスの作家と韓国の有名ドラマ演出家が出会い、韓国内のトップスターと共にそれぞれ1編ずつ作品を完成させ、全7編を披露するというグローバルプロジェクト『テレシネマ7』の一環で制作された作品は同じ日に公開され、演技力とスターパワー対決を競うことになる。 『19-Nineteen』はある少女の死を取り巻き、彼女が死んだ最後の日に一緒にいた大学生ジョンフン(T.O.P)、ネットカフェでこっそり彼女の姿を撮影した小心な浪人生ミンソ(スンリ)、そしてウニョン(ホ・イジェ)など、容疑者とされた19歳の少年少女の逃走劇を描く。 『天国の郵便配達人』は、死んだ者を忘れられない人が天国に送る手紙を配達してくれる特別な男ジェジュン(ジェジュン(ヒーロー))と、死んだ恋人を忘れられない女ハナ(ハン・ヒョジュ)の14日間の恋を描いたロマンスファンタジーで、アジア最高のアイドルスターであるジェジュン(ヒーロー)とスンリ(V.I)、T.O.Pが演技挑戦した2作品を通じ、異色的なスターの姿が見られるものと期待される。
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BIGBANGのV.Iと少女時代のユリが中央大に合格!
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- 2009/10/29(Thu) -
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![]() BIGBANGのV.I(スンリ)と少女時代のユリが、中央大学演劇映画学科の随時募集に合格した。 二人の所属事務所と中央大学が29日語ったところによると、 V.Iとユリは中央大の2010年度随時募集1次演劇映画学科特技者選考を受験し、見事合格したという。 これにより、二人は来年から中央大に通うことになる。 なお、新人女優のホン・イニョンも同学科の試験を受け、合格した。
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BoA、日本で28枚目のシングルリリース!
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- 2009/10/29(Thu) -
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![]() BoAは28日、日本で28枚目のシングル「BUMP BUMP! feat.VERBAL(m-flo)」をリリースした。 同曲はアップテンポなダンス曲。ミュージックビデオでは、デビュー以来初めてショートカットにしたBoA.が印象的だ。 BoAは来年日本全国ツアーを計画している。
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BIG BANGのG-DRAGON、初のソロコンサートチケット10分で完売!
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- 2009/10/29(Thu) -
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![]() グループBIG BANGのG-DRAGON(21)が、デビュー3年目に開く初めてのソロコンサートの第1弾前売りチケットが、10分で売り切れた。 マネージメント社YGエンターテイメントは、29日「28日オンラインを通じて販売されたG-DRAGONのソロコンサート『Shine a light』第1弾前売りチケット1万2000枚は、10分で完売した。同時アクセス者数が、約10万人も集まって、10倍の競争率を記録した。 より多くのファンが観覧できるように招待券を発行せず、最大限多くの座席を確保したが売り切れた」と伝えた。 コンサートのタイトルは、G-DRAGONのソロアルバムに収録された『少年よ』の歌詞の一部分だ。 『少年よ』は、13歳の若い年齢でマネージメント社YGエンターテイメントの練習生として出発、 BIG BANGのリーダーに成長するまでの自身の考えと心情を表現した曲だ。 盗作論議になった『Heartbreaker』の後続曲でもある。
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オリコン5位となったリュ・シウォン!
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- 2009/10/28(Wed) -
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![]() 韓流スター、リュ・シウォンは、日本でリリースされたシングルに「熱い思い」を抱いてくれるファンに感謝の言葉を贈った。 リュ・シウォンが7日にリリースした10枚目のシングル『女夢−Memu−』はオリコン10月第3週のシングルランキングで5位に入った。 これについて、リュ・シウォンは27日、自身のミニホームページで、「オリコン週間5位になりました。ありがとうございます」と感謝の気持ちを現した。 来月4日には6枚目のアルバム『万華鏡』のリリースも控えている。 リュ・シウォンは、「いつの間にかアルバムも6枚目。 よろしくお願いします」と書いている。 また、リュ・シウォンは11月から日本全国ツアーに入る。 さいたま・横浜・名古屋・大阪の4都市、計8回公演が行われる。
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SM側は、「即刻異議申し立てする」!
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- 2009/10/28(Wed) -
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![]() 東方神起メンバー3人が、所属事務所SMエンターテイメントとの専属契約効力を停止するよう出した仮処分申請に対し、裁判所が一部認める決定を下したことと関連し、SM側が公式立場を明かした。 SM側は公式報道資料を通じ「株式会社SMエンターテイメントは東方神起メンバー3人が提起した仮処分申請結果について、次のような公式立場を明かす」とし「今回の結果で契約が無効だと認められなかったが、一部認容された部分があり、即刻異議申し立てをするもの」と明かした。 ![]() SM側は「また、仮処分結果が出る前までマスコミ報道や対応を自制してほしいという裁判所の要請によって、これまで明かさなかった正確な事実関係と当時の立場を近いうちにもう一度公式的に発表する予定」と明かした。 27日、ソウル中央地裁民事合議50部(首席部長判事パク・ピョンデ)は、東方神起のメンバー3人が所属事務所SMエンターテイメントとの専属契約効力を停止するよう出した仮処分申請に対し、一部認容する決定を下した。
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東方神起の3人、勝訴に関連した立場「真のアーティストとして応える」!
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- 2009/10/28(Wed) -
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![]() 専属契約効力停止仮処分事件で東方神起側の勝訴決定が下されたのと関連し、ジェジュン(ヒーロー)、ジュンス(シア)、ユチョン(ミッキー)の勝訴代理人法務法人「世宗」側が、立場を明かした。 世宗側はまず「法院(ソウル中央地方法院第50民事部)は2009年10月27日、東方神起のメンバージェジュン(ヒーロー)、ジュンス(シア)、ユチョン(ミッキー)が、SMエンターテイメントを相手に出した専属契約効力停止仮処分申請事件で、SMエンターテイメントは3メンバーの芸能活動に関した第3者との契約を交渉締結出来ず、3メンバーの独自的な芸能活動を妨害してはならないという決定を下し、3メンバーのこれまでの主張を大部分受け入れるという判断をした」と明かした。 ![]() 世宗側は「本専属契約が社会秩序に反し、無効という点が確認された」とし「法院はこの決定で東方神起の3メンバーがSMエンターテイメントと締結した専属契約は、被申請人が優越な地位を利用して不当な支配力を行使し、申請人には過ぎた給付や不当な負担を背負わせその経済的な自由と基本権を過度に侵害するもので、善良な風習やその他の社会秩序に違反した事項を内容とする法律行為としてその契約内容の全部または一部が無効、もしくは合理的専属期間の徒過を理由にその効力が消滅したと見る余地が相当すると判断された」と強調した。 ![]() また世宗側は「メンバーの基本権を守るために即時に契約を停止させる必要性も認めた」とし「本案訴訟で権利関係の争いが最終的に選り分けられるまで長期間が所要される場合、その期間のメンバーの独自的な芸能活動は大きく制約されるものと予想され、これは契約関係の単純な経済的側面を越え、申請人の職業選択の自由と活動の自由など合法的な基本権に対してまで深刻な侵害要素として作用する憂慮があり、直ちに専属関係を停止させる必要があると判断した」と明かした。 ![]() 世宗側は「決定の形式は一部認容だが、その内容は事実上東方神起の全勝訴」という意味を付与した後「従ってこの決定を起点に、東方神起の3メンバーはSMエンターテイメントとの専属関係から抜け出し、SM側の妨害なく自由に独自的な芸能活動が出来る道が保障されたことから、決定の形式は一部認容だがその内容は事実上東方神起の3メンバーの全勝訴と評価できる」と明かした。 ![]() 世宗側は「東方神起の3メンバーはファンの皆さんの信頼と声援に心から感謝している」とし「上の判決について東方神起の3メンバーは裁判部の賢明な判断に大きな感謝を感じている。特にこれまでファンが見せた絶対的な信頼と声援に心から感謝している。不当な専属契約から抜け出し自由な芸能活動が出来るようになった分、メンバーの個性を活かした真のアーティストとしての姿を見せることで、声援に応えたいという意思を明かした」と伝えた。 ![]() 最後に世宗側は「東方神起の3メンバーは以前と変わらない完全な姿で活動できるよう最善を尽くし、今後解決しなければならない今までの不当な収益金の清算、全く支給されなかった今年2月以降の収益金の分配など残った問題に関してもSM側と十分に協議して、円満に解決できるよう努力する」と伝えた。
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